最初は酸奶ヨーグルト。久しぶりの上海。温かいのと冷たいの。温かいのを選択。腹が減ってたのもあり、普通に美味しい。
お次は蟹黄灌汤包
ストローを使って汁を吸い取り、最後に皮と身を食べます。20年前は確かに無かったこのお店。
次は、豆腐花と餃子や団子。いわゆる小吃。
外滩も整備されて、昔の面影なし。区画整理で立ち退き勧奨していた、浦東は今は昔。あの頃死体が浮かんでいた黄埔江もきれいに見えますね。
この辺りをワイヤー自転車でぶらぶらしていた浦東は光化学スモックで当時頭がズキズキしていた事を思いだします。20年でこんだけ変わった上海、20年後はどんな姿になるのでしょうか?

最後は、大好きな球磨焼酎を買い込み上海を後にしました。