CBDリキッドのデメリットをぶっちゃけると・・・ 

 

 

Twitterや、最近ではインスタでも見かけるようになった CBD製品ですが、どれもメリットばかりでちょっと怪しいな〜って感じてしまう方も多いかと思います。

そこでこの記事では、CBD製品(経口用オイル・喫煙用リキッド)のメリットだけではなく、デメリットをご紹介していこうと思います。

私自身がCBDオイル、CBDリキッドの両方を試した上での知識なのでお役に立つハズです。

まずは飲むタイプのCBDオイルからいきます。

CBDオイル(経口摂取タイプ)のデメリット・3つ

CBDリキッドと違い、経口摂取するタイプのCBDオイルはヘンプの種から採れる「シード油」などをミックスさせた商品です。

最近では「エグミ」の少ないオリーブ油をミックスさせた製品も出てきましたね。

まずはデメリット。3つ挙げてみました。

·       吸収率はあまりよくない

·       高濃度は値段設定が高め

·       テイストにクセがある

デメリット:吸収率はあまりよくない

経口摂取の大きなデメリットは吸収率の低さで、経口摂取より喫煙摂取の方が1.5倍高くなる、と言われています。

つまり、同じ量を摂取したとしても、肺から吸収させる方が多く吸収されるということです。

コストパフォーマンスだけを考えて選ぶなら、CBDリキッドの方が良いでしょう。

まぁでも、時と場合によりますけどね。

理想はオイルとリキッドを併用することですね。

デメリット:高濃度は値段設定が高め

これは経口オイルに限りませんが、まとめ買いと一緒で濃度が高いほど値段は高くなります。

まずは3〜5%程度のオイルから始めてみて、カラダに合ってそうだな〜と感じたら、次は高い濃度にするとイイかもです。

デメリット:テイストにクセがある

オリーブ油やココナッツ油がミックスされていれば飲みやすいですが、ヘンプ油がベースだと、ちょっと味にクセがあります。

CBDリキッドで電子タバコのように喫煙すれば、美味しい香りを楽しめますが、飲むタイプは青臭いようなテイストです。

まぁでも慣れてくるとそれがまた良かったりするんですけどね!

CBDオイル(経口摂取タイプ)のメリット・4つ

煙が出ない経口タイプは以下の4つのメリットがあります。

·       高い濃度のCBDを一気に摂取できる

·       場所を選ばない

·       効果時間が長め

·       むせない

メリット:高い濃度のCBDを一気に摂取できる

経口オイルであれば、10〜30%程度の濃度のCBDを選ぶことができます。

喫煙用リキッドは、成分が分離したりするのでそこまで高い濃度のものは売っていないんですね。

最近ようやく10%濃度のCBDリキッド(アステカ社)が出回り始めましたが、基本的には経口用の方が濃度は高くなります。

時間がない時に、高濃度オイルをサクッと摂取できるので、必要な人にとっては嬉しいポイントですね。

メリット:場所を選ばない

専用のデバイス(Vape・電子タバコ本体)が必要なく、スポイトやスプレータイプなので、一般的なサプリと同じように場所を選ぶ必要がありません。

喫煙用のCBDリキッドは煙を楽しむものですから、どうしてもニオイがついてしまいますし、そもそも喫煙スペースが限られてしまいますからね。

メリット:効果時間が長め

これは非常に大きなポイントで、喫煙するより効果時間が長くなります。

リキッドだと、人によりますがだいたい1〜2時間で消えてしまいますが、経口摂取すると2〜3倍に効果時間が長くなります。

肺ではなく、胃や腸からゆっくり吸収されるためです。

メリット:むせない

タバコを吸わない方にとっては、一番大事なポイントですね。

喫煙するためには、喉の痛みやむせることは避けては通れませんが、オイルであれば(多少、味にクセはありますが)、ほとんど抵抗なく摂取することができます。

アメリカに本店を構える「Koi(コイ)社」から、美味しくて効果的な「フルスペクトラム・オイル」が発売され、人気になっています。

 

 

関連記事:(こちらは気化摂取用のCBDリキッドのレビューです)

CBDリキッド(気化摂取タイプ)のデメリット・2つ

どちらも一長一短ですが、CBDリキッドにもデメリットはあります。

·       専用のデバイス(電子タバコ本体)が必要

·       どこでも吸えるワケではない

デメリット:専用のデバイス(電子タバコ本体)が必要

気化させるためのデバイスが無けれな摂取することができません。

安価なデバイスから、高価なものまでありますが、私が愛用しているFOG1(フォグワン)は、初心者にも扱いやすいAIO(オールインワン)で、価格も3.000円程度なのでオススメです。

デメリット:どこでも吸えるワケではない

近年、喫煙できるスペースは限られていますし、一般の人から見れば、ニコチンタバコもCBDリキッドも同じ煙ですから、そこらへんの路上で吸うことはできません。

カナダでは必要な人が飛行機でも吸えるようになったそうですが、日本でもそうなって欲しいですね〜。

CBDリキッド(気化摂取タイプ)のメリット・2つ

正直、2013年からCBD製品を使ってみて、CBDリキッドの方がメリットが多いな〜って印象ですが、あえてメリットを2つに絞ってご紹介しますね。

CBDリキッドのメリットは、

·       吸収率が経口摂取より1.5倍高い

·       ウマイ煙を楽しめる

メリット:吸収率が経口摂取より1.5倍高い

繰り返しになりますが、気化させた方が吸収率は良く、経口摂取より少ない量で済むので、結果的にコスパが良くなります。

逆に効果時間は短くなるので、やっぱりウマイこと使い分けるのがベストかと。

家ではじっくり煙を楽しめるCBDリキッド、外では手軽にCBDオイル、そんな感じでCBDライフを充実させていただければと思います。

メリット:ウマイ煙を楽しめる

最後はなんと言ってもこれ。

様々なフレーバーがついているので、美味しい煙を楽しめます。

素材の味を生かした「カンナビスフレーバー」から甘いフルーツ系、スイーツ系などなど、好みに合ったフレーバーをチョイスできるのも嬉しいポイントです。 

メリット・デメリットまとめ

経口摂取、気化摂取、それぞれのメリット・デメリットをご紹介してみましたが、やっぱり使い分けるのが一番かと思います。

どちらにせよ、しっかり続けていけば健康維持に役立つことは間違いありませんので、じっくりカラダと向き合っていただければと。

 

おすすめのCBD製品/CBDMAX(シービーディーマックス)

CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|これがリラックスの新常識リラックスの新常識CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|CBDをおしゃれに楽しむ使い捨てVAPE、ニコチン0mglpl.com

 

 

 近年、海外において麻の有効成分であるカンナビジオール(以下、CBDと略)が注目されています。
麻の有用性について、(株)IHMは20年以上前から会報誌等を通じて、読者の皆様にお伝えしてきましたが、一般的には、大麻、あるいはマリファナなどの禁止薬物が連想されるために、「大丈夫なのか?」と眉をしかめる方も多いかもしれません。
 しかし、それは事実の一面をみているに過ぎないことが今回のインタビューでお分かりいただけるのではないでしょうか。
 一方で現在、大麻に関する研究が進み、麻の持つ薬理効果―言い換えれば生体への健康効果―については、もはや否定出来ない段階に来ています。
 今回は、その麻の生理活性について、特にCBDの薬理学的働きと未来の可能性について研究をされている昭和大学薬学部の佐藤均教授にお話をお伺いしました。
 佐藤教授は温厚ながら非常に柔軟な感性をお持ちであり、穏やかさの中に、情熱が感じられる方で、お話も楽しく、あっという間に時間が過ぎ去ってしまいました。
 読者の皆様にそのような部分も共に伝われば幸いです。

I.H.M. WORLD 2016年10月号より


──CBDとTHCは区別されるということですが、一体どのように違うのですか。

佐藤 CBD(カンナビジオール)とTHC(テトラヒドロカンナビノール)は、共に大麻に含まれる成分です。 両者の分子式は全く同じですが、構造式が異なるため、全く別の作用をします。
 THCは非常に精神作用性が強く、脳内にあるCB1レセプター(神経細胞上に多く存在する受容体)に親和性が高いです。精神錯乱や幻覚・幻聴を引き起こす可能性があり、日本の法律で禁止されている成分です。脱法ハーブ・危険ドラッグなどはTHCを模した化学合成された有効成分が多く含まれているので、強烈な作用を引き起こします。
 一方、CBDは、THCと比べると、構造式の中で環状の部分が一部開いていて、CB1レセプターへの親和性が非常に低く―もしくは親和性がなく―精神・神経系への悪影響はありません。ですが、医学・薬理学的研究は1000件にものぼり、それ以外の作用に注目が集まっています。それもCBDが、安全な素材成分であるからなのです。



↑体内には、地球上で生きていくために本来備わっている身体調節機能=ECS(エンド・カンナビノイド・システム)があります。ECSは、食欲、痛み、免疫調整、感情抑制、運動機能、発達と老化、神経保護、認知と記憶などの機能をもち、細胞同士のコミュニケーション活動を支えています。ECSは、1990年代に発見された「アナンダミド」と「2-AG」と呼ばれる体内カンナビノイドとそれらを結合する神経細胞上に多いカンナビノイド受容体CB1。免疫細胞上に多いカンナビノイド受容体CB2などで構成され、全身に分布しています。最近の研究では、ECSは外部から強いストレスを受けたり、加齢に伴う老化によってECSの働きが弱り、いわゆる「カンナビノイド欠乏症」になると、様々な疾患になることが明らかになってきました。CBDは、これらの全身にある受容体に直接的に働きかけることで、本来のECSの働きを取り戻すことが出来るのです。(日本臨床カンナビノイド学会編『カンナビノイドの科学』の一部を抜粋した小冊子より)


──なるほど、CBDは忌避されるべきTHCとはまったく区別される成分なのですね。ところで、CBDは麻のどの部分から抽出されているのですか?

佐藤 現状、法律では、麻の穂、葉、根の所持や加工が禁止されています。茎と種については、問題ありません。麻の実や油、繊維として産業利用されています。サプリメントとして利用されているオイルなどは種子油を使って製品化されています。
 法律を遵守して、茎と種から抽出されたCBDのみが利用されています。精神に悪影響を及ぼすTHCは含まれておりません。
 医療や産業で使用される麻は品種改良が進み、THCが少なくCBDを多く含む品種が活用されています。

麻について[THCCBD、カンナビノイド]
カンナビノイドとは大麻に含まれる薬効成分の総称で、テトラヒドロカンナビノール(THC)、カンナビノール(CBN)、カンナビジオール(CBD)など多数の化学物質が含まれます。精神作用のあるテトラヒドロカンナビノール(THC)は日本での使用は禁止されている。CBDには痙攣、不安神経症、炎症、嘔吐などの緩和と癌細胞の成長の抑制に作用する。さらに近年の研究により統合失調症に対する非定型抗精神病薬としての効果があることが示されている。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア』 (Wikipedia)



──CBDは海外では、どのような状況にありますか?

佐藤 大麻については、世界的に使用を認めようという動きが、少しずつではありますが見られます。アメリカやヨーロッパの一部では嗜好性の大麻もOKという国もあります。カナダでは、2017年度から大麻の使用を合法にする方針を発表をしています(医療用大麻はすでに合法化されています)。
 もちろん大麻を禁止している国が圧倒的に多いですが、嗜好品としての需要が、タバコやお酒から安い大麻に移ってしまうと産業的にダメージを受けるという理由もあるようです。
 海外でも医療用としてのCBDの製品ももちろんあるのですが、有効成分を抽出する製造コストのため価格が高く、大麻に対して厳格ではない地域では、安い大麻を利用する人が多いのが現実です(CBDの効果もあるが、THCの作用がより強い)。
 医療用としての効果は、世界的にも更に研究が進むことと思います。
 ただCBDは既知の成分であって、製造特許などが無いため、大手の製薬会社は手を出さないだろうと思います。
 海外では、イギリスの製薬会社を始めとして、数社が薬として販売していますが、THCも含まれているため、日本国内に輸入することは出来ません。

──人体への影響を教えてください。

佐藤 例えば「 癲癇(てんかん)」の場合ですが、症状として脳内の過剰活動により異常な興奮状態が続きます。癲癇の発作の際の過剰な神経伝達がCBDによって抑えられることが分かったため、CBDが注目を浴びることになりました。
 他に、痛みを抑えるという場合、抑えすぎても困るということがあります。CBDには「適正な範囲に戻す」という優れた利点があります。
 西洋医学の薬は、血圧を下げる場合、徹底的に下げることが出来ます。血糖値を下げる薬も同様です。低血糖状態になるまで、血糖値を下げることが出来ます。
 CBDの場合、安全で有用な他の成分との総合的な作用により、副作用は無く、正常な状態に近づけることが可能なのです。
 高すぎるものは下げて、低すぎるものは上げるといった具合です。量においても、多く摂取したからといって副作用が起きる心配もありません。
 ホメオスタシスを活性化し、調整する「エンド・カンナビノイド・システム(身体に本来備わっている調節機構の一つ)」の働きを良くするとも言えるでしょう。
 最近では、悪性腫瘍に対する効果などが学術論文として発表されています。
その他、痛み、痴呆、免疫疾患、中毒、ストレス全般など、マウスや実験レベル等の発表も含めて、非常に多種多様な症例に有効である、という報告がたくさん寄せられています。

麻について[医療面での研究]
近年、イギリスやカナダのように大麻についての科学的な調査・研究、医療利用への積極的な支援を行う国が出てきており、法規制を受けることなく動物実験、臨床試験を行える研究機関、研究者も存在する。大麻は毒性が低く急性中毒で致命的となることはほとんどない。喫煙、気化、飲食により成分を摂取することで用いられる。規制のない成分カンナビジオール(CBD) が日本に輸入されている。日本では、大麻を用いた臨床試験は麻薬及び向精神薬取締法により、麻薬研究者でない場合禁止されている。

──CBDはどのように使用するのですか。

佐藤 CBDは主に、オイルなどに混ぜてあるものとクリームに混ぜてある2種類があります。
 オイルの場合は、舌下に垂らして出来るだけ口の中に含むことによって吸収させます。
 皮膚の細胞にはCBDの受容体があるので、皮膚にクリームとして塗ることも出来ます。皮膚の再生を促進するという研究データも発表されています。
 CBDには習慣性も副作用も無いので、いろいろな方法で、安全に使うことが出来ます。

──これから、CBDは普及するのでしょうか。

佐藤 今、時代はセルフメディケーションです。自分自身で健康を管理したり、傷病・症候を判断して医療製品を使用したり、あるいは疾病を治療したりするためのセルフケアのことです。膨れ上がる医療費の抑制にもなるため、行政も推奨しています。
 何でもかんでも医者に診てもらって、薬をもらう時代では無いのです。
 症状がまだ表面化していない「未病」の時に快方に向かわせる、あるいは未病の状態を長く保つ、すなわち進行を遅らせる、ことは大変重要なことなのです。
 地球上で脊椎動物が誕生した時に、複雑なメカニズムを維持するためにエンド・カンナビノイド・システムが備わったという仮説もあります。
 ということは、人間はもちろん、犬・猫を含む脊椎動物全般に対して、良い作用を及ぼすのではないでしょうか。
 ただ、子供の成長期においては、身体の成長を阻害する可能性があるという研究報告もあるので、現時点においては注意が必要です。
 症状が重い場合など、作用が副作用を上回るのであれば使用することが良いと思いますし、症状が軽い場合はCBD製品等の濃い成分ではなく、CBDを微量に含む麻の実や麻のオイル等の食品から摂取するのが良いと思います。
 妊娠時においては特に問題は無いと思いますが、前述の理由から麻の実や麻のオイル等を摂取するのがより良いのではないかと思われます。

ストレスフルな環境にこそCBDを

 現代の病気の原因は主にストレスに起因するといっても過言ではありません。
 CBDを摂取することにより、タバコや飲酒の回数や量が減ったという事例もあります。タバコや酒は嗜好品なので、適度に摂取すればストレス発散にもなりますが、過度に摂取すると中毒状態になります。まさにストレスによるものと言っていいでしょう。CBDは、ストレスを軽減させ依存傾向を緩和する働きがあるでしょう。
 PTSD(心的外傷後ストレス障害)に効果があるとの報告もあります。何かの拍子に嫌な記憶がフラッシュバック(突然かつ非常に鮮明に思い出されたり、同様に夢に見たりする現象)して苦しむこともありますが、CBDの服用によりストレスが低減され、フラッシュバックの回数が減って、悩まされなくなったとのことです。
 癲癇については前述しましたが、ストレスを低減し、脳をより安定した状態に誘導して、神経を鎮めます。
 ストレスが多い現代において、CBDはとても助けになると思いますし、さらなる研究成果を期待したいと思います。
 このCBDの本質をよく理解され、多くの方々に普及出来れば、必ずや多くの方々の笑顔を取り戻すことにつながり、ひいては大きく社会に貢献できると信じております。またそうなることが私の夢であり、医師としての本懐でもあります。

──CDBが、私たちの心身の健康に十分役立ち、将来性のある素材であること、まだまだ未知の可能性に溢れていることがよく分かりました。 本日はお忙しいところ、ありがとうございました。

おすすめのCBD製品/CBDMAX(シービーディーマックス)

CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|これがリラックスの新常識リラックスの新常識CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|CBDをおしゃれに楽しむ使い捨てVAPE、ニコチン0mglpl.com

 

 

https://mglpl.com

 

CBDとは?

当サイトで取り扱っている Vape リキッドの中でも爆発的な人気を誇っているのが CBD リキッド。
Vape 玄人・初心者を問わず多くの人に興味を持っていただいております。
CBD は世界的に注目されているものとなりますが、そもそも CBD というのは一体どのようなものなのでしょうか?


CBD について
世界的に注目されている成分
CBD は産業用大麻から抽出されたものとなり、精神性作用がなくて体への働きが非常に良いということがわかってきています。
産業用ヘンプとは、国際規格が定められたTHC含有量は0.3%未満であり、摂取しても陶酔作用はないものの事を指します。
出典:アサ wikipedia
日本でもオーガニック製品(オイル・フーズ)として著名人がこぞって朝食に取り入れるなど、今や大注目の成分です。
また、医学的にも注目されている CBD オイルの研究が日本海外問わず多くの病院・研究施設にて行われています。
欧米では医療用大麻の広がりが著しく、治療薬としてラボで手にすることができるそうです。
ですが、日本にはそのようなラボがないため、アメリカや欧米にお住まいの期間が長かった方で癲癇(てんかん)を持っている方や、ナルコレプシー、各種睡眠障害などの症状のある方が当店を訪れる事も少なくありません。
合法なんですか?
CBD は日本において法律で禁止されている大麻(嗜好品用の THC を含むカンナビス)とは別のものです。
しかしながら、嗜好品用大麻・産業用大麻ともに学術名は Cannabis となり、同じ植物であることには違いありません。
嗜好用大麻には精神作用のある THC(テトラ・ヒドロ・カンナビノール)が多いものがほとんどとなり、精神作用のある THC は法律で禁止されていて、精神作用のない CBD は規制のないものとなります。

中には不安を抱かれる人もいますが、当店で扱う CBD リキッドや CBD パウダーは生産から成分のひとつひとつまで認可が下りたものしか取り扱っておりません。
また、きちんとした手続きを経て税関を通ったものですのでご安心ください。

CBD オイル・ペーストと CBD リキッドについて
違いはあるの?
CBD オイル・ペーストは経口摂取となり、CBD 以外の成分が含まれたものが多いです。
それに対して CBD リキッドは蒸気摂取となり、CBD とリキッドの成分(プロピレングリコール・ベジタブルグリセリン)のみで作られています。
どちらにもメリットとデメリットがありますが、詳しくはこちらの記事が参考になります。

どっちがいいの?
これについては個人差があるとしか言えませんが、CBD を求めていらっしゃる方の状況にもよるでしょう。
20歳未満だったり蒸気摂取が苦手であれば、オイルやペーストという選択肢になってくると思います。
CBD リキッドを常飲しているお客様からはこのようなご意見をいただいたりもしております。

このように CBD リキッドに対してメリットを感じているからこそお選びいただいているのであり、CBD を効率的に摂取するには気化させることが重要となるのです。
これまでオイルやペーストを摂取していた方がリキッドによって蒸気摂取すると、その違いに驚かれる方が多くいらっしゃいます。
是非、一度お試しください。

おすすめのCBD製品/CBDMAX(シービーディーマックス)

CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|これがリラックスの新常識リラックスの新常識CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|CBDをおしゃれに楽しむ使い捨てVAPE、ニコチン0mglpl.com

 

身体や心を落ち着かせ、リラックスさせる効果があるCBDMAX(シービーディーマックス)について必要な情報を詳しく解説します。

この記事では、CBDMAX(シービーディーマックス)が持つさまざまな効果効能が出るまでにかかる時間、摂取量、高品質CBDMAX(シービーディーマックス)を購入できる場所、よくある質問の答えまで全て知ることができます。

CBDとは何か?

CBDはカンナビジオールの略で、大麻属の植物に含まれる天然のカンナビノイドです。ヘンプと大麻は同じ大麻属に属しますが、この2つは異なるCBD含有量を持つ2つのはっきりと異なる(分類学的にではなく技術的に)植物です。

大麻はCBDと多くのTHCを含みます。THCは、人を中毒的なハイにさせ、強力な精神活性効果を持つため、ほとんどの州ならび諸外国で違法薬物とされています。

症状を治療するためにTHCとCBDの複合効果を望む患者は、THC成分の含む大麻株を選びますが、日本では違法です。

一方、産業ヘンプは非常に微量のTHCと多量のCBDを含みます。

精神作用しないCBDだけを用いたいCBDオイルであれば日本でも合法になりますので、安心してお使いいただけます。

素晴らしCBDMAX(シービーディーマックス)効果と利点

CBDMAX(シービーディーマックス)は多くの有益な薬効を持ちます。

薬としてのCBDとTHCに関する研究は既に始まっています。CBDは以下の効果を持つという十分な証拠があります。

·       吐き気の軽減(化学療法を受ける患者に役立つ)

·       食欲増進

·       鎮痛

·       炎症軽減

·       ストレスおよび不安の緩和

また現在、がん、てんかん、多発性硬化症、ぜんそくにおけるCBDの効果について多くの研究が実施されていますが、これまでのところ最終的な結果は出ていません。腫瘍にカンナビジオールを注入されたマウスにおいては、CBDの抗がん効果が見られました。

また、CBDMAX(シービーディーマックス)の健康上の利点は日々新しい内容に更新されています。最新の情報を得るためには日々アンテナを張り色々な情報をチェックするようにしましょう。

更新されている類似(CBDMAX(シービーディーマックス)の効果効能など)記事一覧

CBDMAXが効果を表すまでにかかる時間

CBDMAX(シービーディーマックス)は一般的に、摂取量、消費方法、ならびに対処したい症状によって、適正に作用するまでに数分から数時間かかります。

CBDMAX(シービーディーマックス)をヴェイプするのが、効果を表すまでの時間は最短の方法です。

CBDMAX(シービーディーマックス)を舌下から摂取するのは、2番目に早い吸収手段で、数分以内に効果を感じられます。

効果の力は、摂取量や対処したい症状によって異なります。

他者がCBDの効果を感じるのにかかった時間に頼らないでください。

一人ひとりが違う人間なので、CBDオイルにも異なる反応を示します。どれだけ早く効くか、どれだけ強く作用するか知る唯一の方法は、自分で試してみることです。

忘れないでください。必ず少量から摂り始め、ゆっくり量を増やしてください。慢性的な疾患を持ち、投薬をしている場合は特に、CBDMAX(シービーディーマックス)を摂り始める前に医師に相談してください。

必要なCBD量

対処したい症状によって摂取すべきカンナビジオールの投与量は異なります。また、各個人がCBDに対して異なる反応を示します。一部の人は非常に敏感でごく少量のみを必要としますが、稀な事例ですが、大量に摂取しても全く効果を感じない人もいます。人はそれぞれ異なるので、自分で最適な量を見つける必要があります。とは言え、最初に摂り始める時のCBD量を決めるのに役立つ平均的数値もあります。

摂取量はCBDのmgで測定されているのが最適です。各瓶によって濃度が異なるからです。

非常に少量(2〜3mg)からスタートし、推奨摂取量まで少しずつ増やしていくのが最も安全です。症状が出なくなったら、摂取量の増加を止めるべきです。症状が悪化した場合は、使用を止めるか、摂取量を減らしてください。

また深刻な健康問題がある場合は、医師に相談し、勧告を得ることをお勧めします。

よくある質問

質問:CBDMAX(シービーディーマックス)の効果とは何ですか?

答え:少量(1〜20mg)の場合、CBDMAX(シービーディーマックス)はリラックス効果があり、鎮静させることなく、1日の緊張を和らげてくれます。より多い量(20mg以上)では、さらにリラックスした感覚になり、眠くなる可能性があります。人はそれぞれ反応が異なるので、少量ではじめてから摂取量を増やしていくと良いでしょう。

質問:CBDMAX(シービーディーマックス)でハイになりますか?

答え:いいえ。CBDは元々精神作用しません。一部の人が“ハイ”と関連づけるようなリラックス効果を感じることはあるかもしれません。

質問:CBDMAX(シービーディーマックス)で何に効きますか?

答え:CBDは身体と心を落ち着かせ、リラックスさせるのに使用される、大麻の非精神作用成分です。

最後にCBDオイルのおさらい

質問
CBDオイルって何ですか?

答え
CBDオイルとは、大麻(ヘンプ)に含まれる非精神作用化合物であるカンナビジオール(CBD)を注入した食品です。CBDオイルは身体や心を落ち着かせ、リラックスさせるのに使用されます。
CBDオイルは様々な誤解を生みやすい商品ですが、人体に悪影響がないことは世界中の研究機関の報告でわかっています。海外では難治性の疾患にCBD成分が効果的であることが指摘されていたり、国によってはCBDオイルが処方薬と一環として用いられるケースなどもあります。
さらに節々の痛み、化学療法での嘔吐軽減、術後の食欲増進効果や炎症軽減、ストレスや不安症状の緩和ケアなど多くの効果を発揮することが期待されています。医療関係に従事している方などからも非常に注目を集めている成分こそカンナビジオールです。

 

おすすめのCBD製品/CBDMAX(シービーディーマックス)

CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|これがリラックスの新常識リラックスの新常識CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|CBDをおしゃれに楽しむ使い捨てVAPE、ニコチン0mglpl.com

 

 

いま、凄い勢いで人気が広まりつつあるCBDリキッド・CBDオイル

CBDって?どんなメリット・デメリットがあるの?と気になる人も多いはず。

今回はそんなCBDについてまとめてみました。

 

CBD(カンナビジオール)とは?

まずはCBD(カンナビジオール)について。

CBDは大麻植物に含まれる約100種類のカンナビノイド成分のうちの一つのカンナビノイド成分。現在、最も薬理効果を期待されている非精神活性化合物です。

医療用大麻の研究が進むにつれ、最近はこの「CBD(カンナビジオール)」が医療関係者や科学者の注目を集めています。世界中で益々研究が行われており、様々な効果が認められる結果が報告されています。

 

CBDTHCの違い

大麻植物の主成分は大きく2つあり、「CBD(カンナビジオール)「THC(テトラヒドロカンナビノール)です。

一般的に大麻の作用として知られる成分はTHCです。THCは精神活性作用(多幸感など)があると同時に、日本では厳しい法律が定められています。

大麻成分のうち約40%を占めると言われるCBDは非精神活性成分であり、日本でも合法です。THCに見られる精神作用はなく、さらにCBDはTHCの作用を打ち消します。このセーフティで個性的な特質がCBDを医療用成分として魅力的なものにしました。

 

日本におけるCBD

日本においてCBDは大麻取締法から除外された法的な成分です。

参考

大麻取締法での「大麻」とは、大麻草(カンナビス・サティバ・エル)及びその製品をいう。ただし、大麻草の成熟した茎及びその製品(樹脂を除く。)並びに大麻草の種子及びその製品を除く。

CBD製品は産業用大麻植物(ヘンプ)の茎および種子(雄しべ)から作製することができます。法的な部位から法的なCBDを抽出することができ「違法」ではありません。

注意ポイント

大麻リキッドなどもあるようですが、これは大麻草の茎・種子以外の部位からTHCを抽出したもので違法です!

 

 

現在、日本国内ではCBDは医薬品に分類されておらず、処方箋を必要とせず利用することができます。また日本でCBDを摂取するには、CBDリキッドよりもCBDオイルの方がメジャーですが、米国・欧州ではCBDリキッドも人気があります。

米国・欧州ではオイル・リキッド以外にもCBDが含まれた製品がどんどん開発され、メディカルグレード製品のCBDカプセル・CBDペースト・CBD座薬などもありますし、それ以外にもCBDティー・CBDコーヒー・CBDミルク・CBDウォーター・CBDハニーなど様々な製品が開発されています。

 

CBDの効果・研究

CBDは医薬品ではないため、薬事法でその効果を謳うこと禁止されています。

ただ、今現在の研究の対象とされている疾患や症状は以下のようなものになります。

·       ストレス緩和

·       不眠症改善

·       統合失調症

·       うつ病

·       アトピー性皮膚炎

·       摂食障害(拒食症)

·       癲癇(てんかん)

·       薬物依存

·       アルコール依存症

·       強迫性障害

·       パーキンソン病

·       白内障

·       緑内障

·       ハンチントン病

·       ALS

·       脳卒中

·       心疾患

·       肝疾患

·       外傷性脳損傷(TBI)

·       血圧改善

·       細胞炎症の緩和

·       便秘改善

·       ガン(癌細胞増殖抑制)

·       脳腫瘍

·       AIDS

·       自己免疫性ぶどう膜炎

·       繊維筋痛症

·       骨粗鬆症

などなど様々な疾患・症状などに対し研究が進められており、良好な結果も報告されていますがCBDは未だ研究段階であり、またそれらを保証するものでもありません。効果に個人差もあります。

自身自身で体験し知識を深め、研究していくことが必要だと思います。なぜCBDを常飲し続ける人がいるのか知ることができると思います。 

なぜCBDを求める人がいるのか?

今の医療はすぐに「薬」「手術」を勧められます。

日々進歩する医療での「薬」や「手術」は大きな成果をもたらします。しかし現代医療をもってしても完治への道筋が見えない疾患があるのも事実です。またその代償として「副作用」もあります。

僕自身も肌の痒みがなかなか治らず、抗生物質を飲み続ける日々を送っていましたが、肌の痒みは治まるものの、それとともに体調が悪化していきました。

人や症状によってどちらが良いかはわかりませんが、「自然療法」という選択肢もあっても良いのではないかと思います。僕達の身体は自然の一部ですから、やはり化学物質の摂取や身体の一部を除去して決して良いことはないと思います。

まだCBDの効果については未知数な部分もありますが、僕と同じように「もっと自然でナチュラルな方が良い!」そういう考えもあっても良いと思います。

そのような人にCBDは支持されているのだと思います。

 

CBDリキッドとCBDオイルの違い

日本でCBDを摂取するには、主に2種類の摂取方法があります。

一つはCBDオイルを経口摂取する方法。オイルを口に含みその後飲み込みます。CBDオイルの一般的な摂取方法は飲み物に入れて飲んだり、直接口に垂らして摂取します。ベースとなるオイルは各ブランドによって違いますが、オリーブオイルやココナッツ(MCT)オイルやヘンプオイルがベースとなっています。

もう一つはCBDリキッドを蒸気摂取する方法。「リキッド」とは電子タバコ(VAPE)用の「専用液」を指しています。リキッドのベースは、PG(プロピレングリコール)とVG(ベジタブルグリセリン)になります。

CBDオイルの方が先に日本に入ってきましたが、CBDオイルは高価な物が多く、苦く、また摂取効率が悪いので体感効果のスピードが遅いです。

そこに、電子タバコ(VAPE/ヴェポライザー)の急速な普及も追い風となり、CBDリキッドが商品化し始めました。さらに、電子タバコ(VAPE/ヴェポライザー)で水蒸気化し摂取した方が「効率的に摂取」することができます。より少量で体感も早いです。

CBDオイルをそのままVAPEで蒸気化し摂取することも可能は可能ですが、苦くて美味しくないです。CBDが配合されたCBDリキッドはVAPE用に開発されたものですので、リキッドを水蒸気(ミスト)化しやすく、しかも美味しいです。

摂取効率からみても蒸気化して摂取したほうが吸収率が1.5倍から4.0倍と言われています。よって、オイルよりリキッドでの摂取のほうがコストパフォーマンスが良いということが言えます。

あくまで個人的な感想ですが、CBDを摂取した時の感覚もリキッドで蒸気摂取した場合と、オイルで経口摂取した場合では少し違う感じがします。

作用する時間も異なります。CBDリキッドを蒸気摂取した場合は、2〜3分で体感し始め1〜2時間ぐらい作用します。CBDオイルを経口摂取した場合は、1時間ぐらいで体感し始め3〜6時間ぐらい作用する感じです。(その日の体調などによっても異なります。)

 

 

CBDリキッドとCBDオイルの使い分け例

摂取効率としては蒸気摂取の方が優れていますが、ご自身のご利用シーンに合わせて、速効性のあるCBDリキッドを選択したり、摂取効率や体感スピードは劣るものの、長くじっくり作用するCBDオイルを選択していくことが望ましいと思います。

蒸気摂取が苦手な人もいるでしょうし、CBDオイル特有の後味が苦手という方もいるかと思います。

また例えば、一概に睡眠でお悩みがあると言っても、寝付きが悪いのか、途中でよく起きてしまう悩みなのか?寝付きが悪いのであれば、速効性の高いCBDリキッドで蒸気摂取途中覚醒が多ければ作用の長いCBDオイルを選択した方が望ましいかと思います。

その他、リラックス目的であればキャッチ感の高い蒸気摂取の方が望ましいでしょうし、慢性的な痛みなどの対策なら経口摂取が良いかと思います。

どちらもメリットデメリットがありますので、ご自身の使用目的に合わせて選んでみて下さい。リキッドとオイルの併用もとてもありです!速効性と持続性のいいとこどりが可能です。

 

CBDリキッドを吸ってみた個人的感想

低濃度で少量摂取すると特になにも感じません。しかし集中力が増します。ピリピリしたり他のことに気を取られることがなくなります。

濃度が高いもの摂取すると、ものの数分後でリラックス感を感じます。仕事が終わり帰宅後に摂取すると「全身の緊張が溶け程良いリラックス状態」になります。仕事でのストレスを忘れることができます。

さらに濃度が高いものを多く摂取すると「眠気」が増します。

やはりTHCは一切入っていませんので、多幸感などの精神作用はありません。

また僕は肌が弱く、生活が少しでも乱れると肌が痒くなるのですが「肌の痒み」も治まります。

「睡眠の質も向上」しました。早く深い眠りにつくことができます。人によっては眠気が強くなると思われるので、仕事中・運転中などにはあまりおすすめできません。自分への適量がわからないうちは晩酌ならぬ「晩煙」が丁度良い感じと思います。

また、持続的に使用しても「依存」したり「耐性」がついたりする感覚はさほどありません。

注意!

CBDリキッドに対するレビューはあくまで個人的な感想です。CBDはサプリメントであり感想の内容を保証するものではありません。

 

 

CBD製品のメリット

CBDのメリットを整理すると、

·       様々な疾患・症状への期待

·       脳細胞の炎症が治まり思考がスッキリ

·       寝付き、睡眠の質の改善

·       アトピー、肌の痒みの改善

·       リラクゼーション効果

·       食事が美味しい

人にとって効果には個人差がありますが、僕的には肌の痒みが落ち着いたことと、リラックス感を感じたことです。

一番のメリットは天然成分であるということ。人体に安心・安全でもちろん副作用の心配がありません。まさにハーブ・漢方といっても過言ではありません。

これがCBDが天然のサプリメントと言われる所以でもあります。

 

CBD製品のデメリット

CBDのリキッドのデメリットを整理すると

·       なにも効果を感じない

·       値段が高い

やはり効果には個人差があるようで、なにも効果が無いという人もいます。お酒や運動、薬も、効果には個人差がありますから当然でもあります。

ただCBDは約30日間体内にCBD成分を滞在させるとより効果的なので、一定期間はつづけてみてほしいです。

値段が高いは僕も同感です。日本に入ってきた数年前に比べだいぶ安くはなってきましたが、もっと安い価格になってきて欲しいと思います。

 

国内で購入できるCBD製品

CBDは100%天然素材ですが、天然成分だからこそその生産過程から販売におけるまで、法令を順守しているメーカー・商品を選択することが重要です。現在日本国内で購入できるCBDリキッドもどんどん増えていますが、僕がおすすめできるのは、

おすすめCBDリキッドブランド

 

CBDMAX(シービーディーマックス)

 

味の好みは人によって違うと思いますが、CBD含有量からみるコストパフォーマンスはCBDMAX(シービーディーマックス)が良いです。それぞれのCBDリキッドのランキングレビュー記事もあるので、どれが良いが気になる方は下記のランキング記事をみてみて下さい。

 

おすすめのCBD製品/CBDMAX(シービーディーマックス)

CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|これがリラックスの新常識リラックスの新常識CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|CBDをおしゃれに楽しむ使い捨てVAPE、ニコチン0mglpl.com

 

 

ストレス社会の加速で鬱病やパニック障害が問題視されている中

ストレスや生活習慣病の緩和に効果的として医療用大麻が注目されています。

 

しかし現在の日本では、大麻に関してはまだまだネガティブな情報ばかりで

完全な合法化までの道のりはまだまだ先かもしれません。

 

そんな中、日本でも合法的に大麻成分を摂取できる

CBDMAX(シービーディーマックス)という

電子タバコでありながら大麻成分のCBDが摂取できる

新たな形の電子タバコが登場しました。

 

果たしてこのCBDMAX(シービーディーマックス)とは

一体どんな電子タバコなのでしょうか。

 

そこで今回は、

CBDMAX(シービーディーマックス)に焦点を当て

効果を分かりやすくご紹介いたします。

 

ぜひ、電子タバコ選びの参考にしてみてくださいね。

 
皆さんはCBDMAX(シービーディーマックス)という名の

電子タバコをご存知でしょうか?

 

近年、世界的にストレス社会が問題視され

医療大麻への注目が加速し、

日本で合法的に摂取できる医療大麻のアイテムとして

CBDが流行しています。

 

見た目はタバコと同じで、

従来のタバコ煙の代わりに水蒸気を出すこと

タバコを吸っている感覚を味わえ、

医療大麻の効果をもたらし

精神的に落ち着けるとあって

現代のストレス社会で、

非常に人気を博しています。

 

その影響なのか、

海外では非常に多くのメーカーが

電子タバコを発売するようになりました。

 

CBDMAX(シービーディーマックス)はその一つであり、

形状そのものは電子タバコと同じなのですが

一つ決定的に違うことがあり、
日本で唯一の国から認可がおりている日本製のCBD製品

電子タバコを吸いながら

大麻成分であるCBDが摂取できるという優れものなのです。

 

元々、このCBDMAX(シービーディーマックス)

医療大麻の重要な成分であるCBDだけを抽出して

医療大麻が違法な国でも扱えるように

合法的な医療大麻の一つとして開発されました。

 

この電子タバコの

具体的なメリット・効果については

後ほど掘り下げてご紹介していきますが、

このCBDMAX(シービーディーマックス)は

新しい禁煙方法としても非常に人気も高いです。

 

タバコを吸うことで

確実に体に悪影響が及ぼされ、

自身が咽頭がんなどに掛かるだけでなく

受動喫煙者が癌にかかってしまう恐れも。

 

それだけでなく、

煙草の煙は衣服にも染み込み非常に厄介。

 

非喫煙者にとっては

ただニコチン臭いで済む話ではなく、

非常に迷惑極まりない存在です。

 

だからこそ、新たな形の電子タバコとして

CBDMAX(シービーディーマックス)は非常におすすめなのです。

 

現在もタバコから離れられずに、

喫煙しながら肩身の狭い思いをされている方は

たくさんいらっしゃいますよね。

 

非喫煙者から怪訝な顔をされ

嫌な思いをするくらいなら、

自身の健康リスクだって引き下げられますし

これを機に、CBDMAX(シービーディーマックス)に切り替えてみることを

強くおすすめします。

 

 


先程もお話した通り

いくら医療大麻が世界で注目されているとしても

CBDMAX(シービーディーマックス)そのものにメリットがなければ

すぐに飽きてしまい利用そのものを止めてしまうのが、

喫煙者の心理であることに違いはありません。

 

大事なのはメリット・効果であり、

ニコチン依存者(常習者)が、

ニコチンが切れても構わないと思えるような、

それを上回るメリット・効果が求められます。

 

では、CBDMAX(シービーディーマックス)には

どんなメリット・効果があるというのでしょうか。

 

メリット・効果

1、日々のストレスを和らげる

大規模な調査では、人口の 3 分の 1 が人生のある時点で不安に関連した障害を経験することが明らかになっています。

 それどころか、日々のストレスはさらに一般的です。

仕事の納期と家庭か らの期待との間で、ストレスや不安感は蓄積するもの。 幸運なことに、このような事態にカンナビノイドが効果を発揮することが 研究によって示されています。退役軍人についての研究では、不安の軽減 から対処能力の改善といったメリットが見られました。 別の研究では、カンナビジオール(CBD)が体内のコルチゾール生成を減 少させ、結果的にストレス緩和に帰することが判明しました。

 

2、一時的な炎症を緩和できる

 痛みにはさまざまな原因がありますが、体内の原因の1つは炎症であり、これが、関節、筋肉、組織を傷つけます。

 ある研究は、カンナビノイドにより一時的な炎症の緩和と救済に寄与する効果を示唆しています。

 

3、関節の不快感を抑える

炎症性サイトカインは、指、膝、肩などの関節の炎症の原因となります。カンナビノイドは一時的な炎症と戦うのに効果を発揮し、CBDMAX(シービーディーマックス)関節の不快感を和らげることができますCBDMAX(シービーディーマックス)は、軟膏として、関節の特定の部位を対象にして、塗り込むこ とができ、局所的に速やかに働きかけます。

 

4、安らかな睡眠をサポート

National Sleep Foundation によれば、不眠症や睡眠の問題は、人口の 50%も の人々を悩ます原因となっています。 健やかな眠りのためには、さまざまなライフスタイルや栄養成分が考えら れますが、CBDMAX(シービーディーマックス)が効果を発揮する可能性も明らかになっています。 カンナビジオールの科学的研究からは、睡眠の問題を抱える人においても 、安らかな睡眠を促進する効果が見られました。

 

5、心臓の健康を促進

メディアでの報道の多くはストレスや不快感を和らげる植物の能力に焦点を当てていますが、CBDMAX(シービーディーマックス)は健康な心臓づくりも促進します。 予備調査では、カンナビノイドが血管を弛緩させ、広げるのを助ける可能 性が示唆されており、これは健康な血圧維持の可能性を意味します。 フルスペクトルオイルは、最適なオメガ比を誇り、心臓の健康に有益な必 須脂肪酸の源だと言え、オメガ-6(リノール酸)、オメガ 3(α-リノール 酸)、オメガ 9(オレイン酸)を含みます。

 

6、フリーラジカルと戦う

ある程度の酸化ストレスは生きるために必要な副産物です。とはいえ、あまりにも多くの加工食品、環境汚染物質、負荷の多い運動、ストレスに満ちた生活様式はすべて、有害なレベルの酸化ストレス蓄積に寄与する可能性があります。

 時間がたつにつれて、フリーラジカルは細胞やDNAに損傷を与える可能性があるので、体にとっては悪い事態です。

酸化ストレスの最善の治療法 は、抗酸化物質が豊富な植物やハーブの使用です。 ここで良いお知らせです。

この植物油はフリーラジカルと戦い、酸化ストレスを軽減する強力な抗酸化物質を含みます。

 

7、運動後の回復をサポート

激しい運動やトレーニングは筋肉を痛め、結果的に不快感が生まれ、回復 までには時間がかかります。こんな時にはフルスペクトルのCBDMAX(シービーディーマックス)が助けになるかもしれません。一時的な炎症の緩和効果に加え、このオイル には筋肉の健康を支えるカンナビゲロール(CBG)が含まれています

 

まとめ

関節の不快感を緩和することから、日々のストレスをより管理しやす くすること、より良い睡眠を促進することまで、プレミアム CBDMAX(シービーディーマックス)は、あなたの健康と幸福のために考える価値のある選択肢です。

 

興味がある方は是非一度お試しください!

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

CBDMAX(シービーディーマックス)公式HP

安全性No.1のCBDMAX(シービーディーマックス)製品とは?

 

最近世界的に注目を集めているCBDですが、原材料が大麻な為本当に安全なの?と不安に思う方もいるかと思います。

そこで、今回はCBDMAX(シービーディーマックス)の安全性を徹底開設していきたいと思います。

 

1、そもそもCBDとは?

CBD(カンナビジオール)とは、麻に(薬用の大麻以外にも)含まれる、100以上あるカンナビノイドのひとつで、現在、最も薬理効果を期待されている非精神活性化合物です。

医療用大麻の研究が進むにつれ、最近はこの「CBD(カンナビジオール)」が医療関係者や科学者の注目を集めています。世界中で益々研究が行われており、様々な効果が認められる結果が報告されています。

 

2、CBDの安全性

CBDの成分はWHO(世界保険機構)により以下のような安全性が保証されております。

 

・CBDは、体内でTHCに変換されない。(ハイにならない)

・CBDは、乱用による依存性はない。

・CBDの、副作用はない。

・CBDは、様々な病気の緩和になる。

 

また、CBDは医療大麻とは別の区分になり、サプリメントとして扱われる為

厚生労働省監視指導麻薬対策課の厳密な審査を通過しているCBD製品に関しては合法的に使用することができます。

しかし、海外サイトなどで販売されているCBD製品の中には、稀にその審査を通さずに輸入されているものがあるので注意が必要です。

 

 

3、国からの認可を受けている唯一のCBD製品「CBDMAX(シービーディーマックス)

 

実は現在日本で販売されていて、厚生労働省監視指導麻薬対策課の厳密な審査を通過しているCBDは、CBDMAX(シービーディーマックス)だけなんです。

他の製品は中国や東南アジア諸国がCBDをアメリカやカナダから輸入して製品化されており、そのCBDは輸入された国での審査を受けるだけで、日本に輸入される時には特に審査をされずにそのまま輸入されてしまいます。

 

なので中には粗悪な工程で製品化されて、不純物を多く含んでいるCBD製品が販売されていることがあります。

 

4、安心安全にCBDライフを堪能しましょう!

日本に住んでいる私たちからすれば、海外の審査を通過しただけのCBD製品よりも、日本の厚生労働省監視指導麻薬対策課の厳密な審査を通過しているCBD製品の方が安心できますよね。

 

CBDは正しく使用すれば、様々な病気の緩和やリラックス効果をもたらしてくれる、最高のオーガニック医療品です。

 

CBDMAX(シービーディーマックス)で安心安全に、最高のリラックスをお楽しみください。

 

興味がある方は是非一度お試しください!

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

CBDMAX(シービーディーマックス)公式HP