はじめに
2019年は日本でも「CBDビジネス元年」と言われたそうです。
ビジネスに活かすかどうかは人それぞれですが、昨年は少なくとも私達の健康的な生活を助けてくれるCBDプロダクトが日本に沢山出てきた年だった、という事に間違いありませんよね!2020になってから、ネットでも多くの新しいCBDプロダクトを目にします。
「CBDというキーワードが気になる」「CBDの使い方が気になる」「CBDって身体に良いの?」という好奇心がおありの方々も増えてきたような気がします。

現在の日本において、また、アメリカFDAの見解においても、CBDに希望を見出す民衆の声の大きさに国の法的整備や品質を保つ規制が追いついていない状況です。
どんなCBDを選んだらいいか、どのように使ったらいいか、自分にとってCBDがどんな風に良い影響を与えてくれるのか(薬機法によって文中の表現が制限されている点についてはどうかご容赦くださいませ。勘の良いあなたなら解ってくださるはず)CBDって、何となく良さそうだという気はするんだけれど、、大麻でしょ?危なくないの?ていうか色々あるけど、どれから、何から始めればよいのかよくわからない!という状態ではないでしょうか。
それに対する満足のいく答えはそれぞれ異なるかもしれません。CBDの効果は個人によって違いがあるし、様々なプロダクトとの付き合い方もまた人それぞれ。


You are what you eat.
健康的な生活の基本は、健康に良い物を食べること!そして悪いものを取り入れないという引き算も必要です!私達の身体は全て、自分が口の中に入れるもので出来ています。綺麗な空気とお水と、美味しいご飯。そうして作られた身体から、思考と心もつくられる。
身体に良い食品を食べて、時には正しくサプリメントを使用して、適度な運動と、充分な睡眠を取ること。
この基本的な生き方はすべて、私達の身体と心を作る方程式に影響します!

CBDを続けて摂取するコストの問題
現在の日本において、麻を栽培する事自体が免許制でごく少人数に限られた産業であるゆえ、国内でCBDを生産することはほぼ不可能です。
そのため、多くは輸入に頼らざるをえない状況です。
「CBDを試してみたいけど、手を出してみるには高い」「CBDはとてもイイけど、続けていくのにはコストがかかる」これは正直、誰もが感じる印象のひとつですよね。。
「本当に身体に良いものを健康のために選びたいのにコストが、リスクが、それを許さない」という状況は緊急を要する医療現場における治療の選択などにも散見される悲しい現実です。

CBD kitchen で出来ること
「安心安全なCBDを選んで、自ら手を加えることで、少しそのコストを抑えられるはず」CBDキッチンは、毎日に寄り添う食事や身体のお手入れ、リラックス方法にCBDを適切にプラス出来る方法をご提案します。あなたのCBDライフが、少しでも気楽に、楽しく、長く続けられるものでありますように、あなたのCBDライフを美味しく料理できるお手伝いが出来たら良いな、と思っております。

気負いなく、ゆるりと楽しくいきましょう😉