岡本太郎著

常に危険な道を選び続ける事で、人生は輝く。

いつでも無条件に自分の興味のあることを始める。
人に好かれるようなのは芸術じゃあない。
岡本太郎の言葉は極めて過激だ!凡人の生活の大部分には役に立ちそうもない。しかし長い人生の内一度や二度は岡本太郎の言葉を思い出す時がありそうだ。実行するかどうかはわからないけど。背中を押す言葉の数々。
岡本太郎さんは小学校一年生の時、先生との折り合いが悪く、三度転校した。小学校一年生でこの自我の強さ、それを認めた家族。興味津々です。

またの名をseco第3弾!

これは誰に教わるでもない、僕のオリジナル?

けっこう前からやってる。

動機はsecoではなくイライラするから。江戸っ子は気が短けーんだ!!



よく雨の日にお店なんかの前においてあるビニールの傘袋、あれは新しいものでなく、人の使ったものを使う。

きっかけは

新しい傘袋を1枚だけ取るのにイライラする。1枚取ったつもりが、2~3枚取れちゃったり(この場合使わない1~2枚はゴミ箱に直行する)。もったいないったらありゃしない。

それにもまして新しい傘袋の口を開くのがニガ手だ。ピッタリくっついててなかなか開かなくてイライラする。そんなとき、隣のゴミ箱を見ると、口が開いた状態で「傘すぐ入れられます」って言ってるような袋があるじゃあ~りませんか。

すでに十分濡れてる傘はそんな袋で十分です。

これはなんの抵抗もなく始められました。僕の場合。


家の近くの今日の桜。

わかるかなぁ

写真拡大すればなんとかわかると思うけど。

もう先っぽからピンクの花びらが見えてる。

来週にはもう咲いてるかな?