岡本太郎著

常に危険な道を選び続ける事で、人生は輝く。

いつでも無条件に自分の興味のあることを始める。
人に好かれるようなのは芸術じゃあない。
岡本太郎の言葉は極めて過激だ!凡人の生活の大部分には役に立ちそうもない。しかし長い人生の内一度や二度は岡本太郎の言葉を思い出す時がありそうだ。実行するかどうかはわからないけど。背中を押す言葉の数々。
岡本太郎さんは小学校一年生の時、先生との折り合いが悪く、三度転校した。小学校一年生でこの自我の強さ、それを認めた家族。興味津々です。