「ニキビで病院行くのは大げさである」

「ブー!!

ニキビはお肌の病気だから」

(正確じゃないですけど)


こういうCMありますねー。

僕がずっと好きだ!って言ってる可奈子ちゃんの出てるCMですね。


パリス・○ルトンさんとか○リエさんとか、世間じゃない人はともかく、ニキビで病院いく人っているの?まあよっぽどこじらせたら行くんだろうけど。


で、このCMの効果はずいぶんあるのかな?


いくら僕の好きな可奈子ちゃんが言ったからって、ニキビで病院は大げさだと思うよ絶対。


僕の主治医のお医者さんも言ってた。(肛門科だけど)




ウソですよー!!!!ウソウソ。ネタですよ。

僕には主治医なんて呼べる人いないし、ましてや肛門科にはお世話になったことありませーん。


可奈子ちゃんもそんなことは知ってるけど、大人の事情でこんなCMやらされてんだ。


このCMはヒマな皮膚科医院と製薬会社の陰謀だ。


ニキビで病院があたりまえになったら、次はこんなことになるぞ。


「蚊に刺されたら病院に。蚊に刺されることはお肌の刺し傷だから。」


なるほどニキビは皮膚科で虫さされは外科か?



ところで可奈子ちゃんのDVDなんで無いの?


鳥○みゆきさんも西○すみこさんも○久保佳代子さんも○とうあさこさんもあるのに。


シンジラレナーイ

携帯の待受けを井戸の写真に変えたから、



superflyさんのチケットゲットしたー


ぴあで外れたのは書いたけど、その後ローソンで申し込んで

「チケット用意出来ました!!!!」


一度外れた時点で、待受けを絢香さんのに戻そうかと思ったけど、念のため?続けててよかったー

ワーイヽ(´Д`;)ノ


急いでチケット引き取りに行ったんだけど、うっかりファミマに行ってしまった。アホか。


ワッフルとビールで乾杯だー!!


Every day's blues

TSUTAYAで映画「無防備」 をレンタルしました。

本物の出産シーンが無修正で、、、、

なんて言ってるから、スケベ心で。自主制作映画みたいです。


そんな不純な動機だったけど、真っ当な映画です。

家庭内別居状態で、流産経験があり、家と工場の往復ばかりの生活の女がそこに採用された臨月近くの女への嫉妬とか反感とか、ちょっとした殺意さえも感じる。

しかし交流をしていくうちに共感も、

二人の女性の感情がわかるようなわからないような、そんな感じ。

で、映画のクライマックスに出産シーンがある訳だけど、DVDのパッケージに大きく書いてあるわりにはあっさりしたものだった。3カット位で短いものでした。(本当は相当難産だったようだけど)エロもグロも無かったよ。

当たり前かもしれないけどそのシーンだけドキュメンタリー見てるみたいで、前の映画の役とかけ離れてる感じは否めない。

この映画のストーリーの中でリアル出産シーンの必然性って感じなかった。