Every day's blues

茂木健一郎著

だれにでもあるひらめきとは、脳の中のどんな現象か、ひらめきをいかに価値あるものにできるか、などをむずかしくなく書いてある本。後半は科学本というより、自己啓発本みたいになる。

ラスコー洞窟に書かれた3万年前の人類の絵が、とても写実的であることについて、あのころの人の脳の構造は写実にすぐれてるけど、想像力(ひらめき)は乏しかったんじゃないか。今のマンガのような丸と簡単な線で出来た顔の絵を見ても顔の絵とは認識できなかったんじゃないか。人間の脳は写実の才能を減らしたがそのかわり大きな想像力を手に入れたんじゃないか。ナルホド。

ひらめきに大切なのは、人との会話だそうで、このブログを書き事もいくらか役にたってればいいな。


Every day's blues
ayaka's History 2006-2009

夕方まで、これは明日買いに行くか!仕事休みだし!

と思ってたけど、さっそくOさんが手に入れたっていうから、そわそわ、やっぱりわざわざ買いにいきましたよ。ヨドバシまで。

僕は初回盤のDVD付きとフォトブック付きと両方。

フォトブックはかなり期待はずれでした。普通の写真集のようなものがついてくると思ったら、CDサイズの小さな写真集。友達の部屋に遊びに行って、スーパーに買い物に行き、料理を作るというストーリーです。普段の絢香さんの感じが出てる。でもあまり興味ないな。正直なとこ。フツー、、、

で、DVDは全シングルのPV集。これは、「おかえり」までは前のsing to the skyのDVDとダブってる。

「あなたと」「夢を味方に」「みんな空の下」の3曲だけが初物。

でも「みんな空の下」の1曲だけでも価値あり。最初から最後まで編集なしのワンカットで、歌もピアノも同時収録という渾身のテイクです。

あとスペシャルムービー!

今年4月の武道館ライブの舞台裏と本番の様子がけっこうたっぷり見れます。「みんな空の下」はフルで聴けるのがうれしい。

あとこのCDのジャケット撮影の模様。これも楽しめました。


ところで、このCDのDISC1は使うことあるのかな?


みなさーん!このDVDはいいですよー!!(特にsing to the skyの初回盤PV付きをもってない人には)

最近足の疲れがハンパない。

なにかいい方法ないかなっていつも思ってる。

サロンパスも貼ってるときはいいが、疲れ解消まではいかなくて、

で、テレビで加圧のストッキングなんてあって、いいらしいというのを見て、欲しい!!

でも女性用しかないのかな?

女性用でもいいけど買うのはずかしいし。

どれくらい使えるものなんだかもわからないし。

2~3回しか使えないんだったら高くてしょうがないし。


とりあえず足裏のツボ押しみたいの買うか。