僕はキライな食べ物は少ない方だとおもう。食いしん坊の基本です。

キライなものが少ないほど、おいしいと感じる食べ物が多い。その分幸せが多い?


子供の時はやっぱりありましたね。ピーマン・にんじん・セロリなんか代表です。全部野菜系ですね。

今は、どれも大丈夫だけど、にんじんはやっぱり大きな塊はいやです。カレーに入ってたらスプーンで適当な大きさにしてから食べます。


今でもどうしてもイヤなのは「シ」で始まるあの食材。

ミジンにしたらなんとかなるが、姿のままなんてとんでもない。料理中のニオイがまたたまらなく逃げ出したくなります。


その食材とは、

第一ヒント

生物学的に動物由来じゃない。植物由来でもない。

????????

動物でも植物でもない食べ物って、わかります?

ミネラルか。わかった塩だ。

違い違う。残念でした。

塩きらいなんて聴いたことないし。ニオイしないし。


第二ヒント

生物です。

動物でも植物でもないって言ったばかりじゃない!

そーなんです。ウソついてません。


わかったらコメントでもしてください。



根本美緒さん、結婚おめでとうございます。

みのもんた嫌いなため、朝ズバッは見てないけど、毎週日曜日、「カラダの気持ち」見てますよ。

この番組のおかげで、趣味「献血」になりました。


会見をネットで見たんですけど、しみじみ笑いました。


子供は3人以上

1姫2太郎、、、、3なすび、、でしたっけ?


ナスを生んでどーするの?

タレント「なすび」を生んでどーするの?


そこらへんの漫才師より面白かった。ホントに。


Every day's blues
茂木健一郎著


最近の脳科学の話。特にクオリアと呼ばれる物(物質や言葉や芸術などなんでも)が持つ独特の質感のようなものはどこからくるのか、意識とはなにかなど、ちょっとむずかしい内容でした。

人間にはなぜ意識があるのか(生物学的見地からいえば、意識が生まれる必要はないという。意識のないゾンビのような存在で十分?)そういえば多くの生物の中で、たいした意識を持ってそうなのは少ない。

むずかしいです。

そういえばずっと前に人間は3000年前までは意識を持ってなかった、なんて内容の本を読んだことがある。『神々の沈黙』

3000年前までは、人間は自分の意識より、神々の声を聴いて行動してた。なんていう内容だった。かなり厚い本なので疲れたことを思い出した。同じような内容のことの、脳科学からのアプローチみたい。