Every day's blues
ライアル・ワトソン著


あー、また同じ本を気付かず借りた。

今年2度目。今回は前と同じタイトルで前と同じ文庫。

最初のページを読み始めてすぐ気付いた。でもせっかく借りたものだし、もう一度読む。


この本の前に呼んだワトソン本が物足りなかったので、続いて借りたワトソン本。

やっぱりワトソン本はこうでなくっちゃ。

毛を剃ったトラとライオンの見分け方から耳から出てる音とか絵を描くチンパンジーとか何百キロも離れた飼い主を見つけるイヌなど、ほんまでっか?という話満載。

この本の参考文献のとりあげ方とか、参考文献の信憑性とかいろいろいちゃもんつけられそうだけど、興味津々です。

味津々=知りたがり=ネオフィリアなのです。