今日は休みなので、10時頃に目が覚める。

その後も(寒いので)ずっと布団の中で2時頃までオリンピック見てました。

スピードスケート男子500m一気に銀と銅メダル!オメデトウ!よくがんばった。

そしてフィギュアペア。ロシアチームの川口悠子さん4位。おしかった!

フィギュアもスピードも、日本人選手が終ったあとから登場する選手に、

転べ!失敗しろ!!

なんていう、さもしい気持ちになっちゃうのが少しイヤな気分。

他のスポーツ見ててもそういう気持ちはある。

たとえばサッカーなんかだと、日本ガンバレ!と相手チームしくじれ!という気持ちが交互だけど、

フィギュアだと相手しくじれの時間が途切れなくそして長い。

そんなこともフィギュアとかスピードとか普段あまり見る気にならない原因かな?

スピードスケートなんて勝ち抜きのトーナメントにすればいいのに、なんて思っちゃいます。