テレ朝でたけしの番組やってますね。
この手の番組けっこう好きです。
前半のカッパはとても信じられないけど。
(ちなみに鬼は、ずっと昔に遭難かなんかで日本に来た白人を初めて見た人が肌の色とか顔つき、体つきがあまりに違うので驚いて、その時のイメージが鬼になったっていう話があります。カッパもそんなとこでしょう。)
UFOは実在してたらいいな、と思います。
ただ科学的に考えると???
ここからはうろおぼえの情報ですので、間違ってても責任もてません。そこんとこヨロシク!
地球上の生物を構成する重要な物質アミノ酸。
アミノ酸には二つの型があって、その違いはなんかの構成物が右巻きか左巻きかの違いだけ。
しかしすべての生物のアミノ酸の型は一つの型だけ。
地球上で生物が初めて生まれたころの原始の海には無数のアミノ酸(二つの型がほぼ同数)存在してた。だけどすべての生物が一つの型でしかないとしたら、無生物→生物にジャンプしたのは一回だけ。
ということは、生物が発生する確率は無数(無限大)分の一。つまり奇跡みたいなもの。
宇宙にいくら地球に似た星があっても、こんな確率しかなかったらいないと考えるのが普通。少なくとも地球に来てはいない。
でもやっぱりいたらいいなー
です。