うたばん見て秋元順子さんの新曲聞いた。

アコーディオンの音がいい感じ。昭和時代の日本的イタリアンな音楽?

新潟みかづきのイタリアンに共通する感覚。


というわけでアコーディオンの音楽聴きたくなったので


今日のCDは
Every day’s blues


FLACO JIMENEZ  PARTNERS

メキシコ系アメリカ人アコーディオン奏者、歌手のフラーコ・ヒメネスが1曲1曲違うゲストを迎えての共演。

カリフォルニアやテキサスあたりのメキシコ国境近くのバーで聞けるような音楽(の最上級)。

ゲストのボーカルもフラーコのアコーディオンの音も味わい深いです。