筒井康隆著
生まれてから死ぬまでセックスし続けるフタゴムシ、雌雄の大きさが1000倍も違う(雌の方が大きい)ボネリア等、不思議な生物がたくさん出て来る。SFじゃあなくて全部本当の話しだ。そんな不思議な生態から人間の生活を考える。
読んで飽きないが、2-3の生物を除いて内容を覚えていない。ヒマ潰しにどうぞ!
筒井康隆さんのお父さんは、大阪の動物園の園長だったそうです。
これで今迄読んだ本で、ブログに載せてない分は終わった。
生まれてから死ぬまでセックスし続けるフタゴムシ、雌雄の大きさが1000倍も違う(雌の方が大きい)ボネリア等、不思議な生物がたくさん出て来る。SFじゃあなくて全部本当の話しだ。そんな不思議な生態から人間の生活を考える。
読んで飽きないが、2-3の生物を除いて内容を覚えていない。ヒマ潰しにどうぞ!
筒井康隆さんのお父さんは、大阪の動物園の園長だったそうです。
これで今迄読んだ本で、ブログに載せてない分は終わった。
