双子の漫才じゃあなくて!
最近読書の記事をちっとも書いてない。べつに本を読んでいないわけじゃない。これから今まで読んできた本の事少しずつ書いて行きます!
ダニエル・キイス「タッチ」
工場の事故で放射能を浴びた夫とその家族、周りの人々の反応の話し。ずいぶん前に書かれた本の改訂版。今頃こんな本出して、被爆者に対して変な誤解を与えそうです。
キイスの本は「アルジャノーンに花束を」を始め何冊か読んだ。アルジャノーンはとても面白く読めた。「五番目のサリー」もビリー・ミリガンの物も多重人格の犯罪ドキュメンタリーで興味深かった。
だけど創作物はアルジャノーン以外あまり面白くないなというのが正直なところ。
最近読書の記事をちっとも書いてない。べつに本を読んでいないわけじゃない。これから今まで読んできた本の事少しずつ書いて行きます!
ダニエル・キイス「タッチ」
工場の事故で放射能を浴びた夫とその家族、周りの人々の反応の話し。ずいぶん前に書かれた本の改訂版。今頃こんな本出して、被爆者に対して変な誤解を与えそうです。
キイスの本は「アルジャノーンに花束を」を始め何冊か読んだ。アルジャノーンはとても面白く読めた。「五番目のサリー」もビリー・ミリガンの物も多重人格の犯罪ドキュメンタリーで興味深かった。
だけど創作物はアルジャノーン以外あまり面白くないなというのが正直なところ。
