誰からも必要とされていない私が今宵もやってきましたよ

 最も、このブログも殆ど見ている人いないと思いますけどね。

 私が今この瞬間この世から居なくなったらどうなるだろうと。

 誰も悲しむ人はおらんでしょう。喜ぶ人は居ても。

 年老いた母親も私の生命保険で残り暮らせるかも。

 和歌山に残したエスのエムタイプやらチエンタイプやら、

 その他もろもろガレージのガラクタ売り払ってもらえば、

 私の葬式代ぐらいにはなりそうな気がします。

 道楽の後片付けで弟に迷惑かけるかな。

 考えてみれば今まで迷惑かけっぱなしだった。

 葬式なんてしてくれなくて結構。

 嫌われ者の私の葬式に来てくれる人なんて誰もいませんから。

 三重のアパートの後処理とかで迷惑かけそうな気もします。

 私の存在自体が迷惑でしょうから大した問題ではないでしょう。