本日のお絵描きです。
記事タイトル通り、夢絵編の清書です。
ただ、人によっては、様々な理由で、この夢絵が苦手だったり嫌悪感を抱く方もいらっしゃるようです。
そういった方は閲覧を控えて下さるよう、よろしくお願い申し上げます。
夢絵を描く際、ルールやマナーがありますが、私が描いているものは、そこから若干外れているかもしれません。
そのようなことも含め、念の為、例によって改行を致します。
「夢絵、上等!」「大丈夫、平気、問題ない」という方のみお進み下さいませ。
前置きと改行にお付き合い下さりありがとうございましたm(_ _)m
改めて、本日のお絵描き、夢絵編の清書です。
蒼のそばにいる人物、水島新司氏のファンやその作品を読まれた方ならご存知かと思います。
『野球狂の詩(やきゅうきょうのうた)』の登場キャラ、プロ野球チーム東京メッツ(『新・野球狂の詩』では札幌華生堂メッツ)所属の水原勇気です。
自分と同じ背番号を付けたサウスポーでアンダースローの女子ピッチャーがいるという情報を耳にし、チーム「Aoi Hikari」の表敬訪問を兼ねて蒼に会いに来たという設定。
実は、サプライズの意味で、蒼だけが彼女が来ることを知らされておらず、ピッチングでは緊張のあまりストライクがまともに入らない始末···(他のチームメンバーは事前に知らされていた)。
ちなみに、キャッチャーのひかりは彼女が投げるボールを受けて大感激をしていた模様。
水原勇気といえば、魔球のドリームボールが上げられるが、彼女が蒼にドリームボールを伝授したかは不明。
版権キャラとオリキャラのコラボ。
こういったことを出来るのは「夢絵」ならではの面白さだけど、水島ファン、水原勇気ファンの皆様に怒られませんように···(´・ω・`)


