クラッチケーブルの取りまわし | cb450kのブログ

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最近、他の方のCB450Kの画像を見てて、気が付いた事が、、、、、
大発見です。
 
もしかして、クラッチケーブルの取りまわし、間違ってたカモ
イメージ 1
こんな感じで、もう何年もキャブの左側を通してました。
カバーを外す時もこの方が楽だったので、、、、、、、
でも、間違ってたようです、、、、、、(完全なトーシロですなぁ^^;)
 
サービスマニュアルには、クラッチケーブルの取りまわしの詳細指示は特にない。
そこで、CB450の画像検索で、何台も画像を見て、検証。
私と同じ取りまわしの車両もありました。
 
 
しかし、、、マニュアルで、発見しました。
タペット調整のページに、、、、
イメージ 2
キャブの奥を、通ってますね汗
決定的です。
 
早速、取りまわしを変更。
イメージ 3
気持ち、クラッチが軽くなりました。
いや、気持ちじゃない、確実に軽い(前述は、自分の間違えを認めたくない気持ちが、働いた
 
ケーブルの張りを、再調整して近所を一周。
チェンジもNの入りも良くなった感じです。
(これは、3日前に、オイルを交換した効果かも知れませんが)
 
何で、何年も気が付かなかったのでしょうね。
これだから、トーシロは、困りますね。
 
ヨゴレ1号も取りまわし変更せねば。