深夜 零時星空


お風呂から上がりアップ


そしてメイク口紅の練習


メイクをし終わると


誰かに見て欲しくなり


真夜中の公園にお散歩



昼間はとてもはけない
ミニスカート!!


パンストもはかずに
生足!!



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誰もいない公園 アタシの足音サンダルだけが 響く



こんな時間 誰かいるわけないか!!
一人ベンチに掛け 夜風にあたり



アタシの火照った体を冷やす
でも 一度火照った体は
簡単には冷めてくれない

結局 自分で冷ますしか…


右手を左の胸に



そして左手は
自らのスカートの中に



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誰もいない公園にアタシの 声にならない声が



その時 後ろから ベンチに近づく 足音が!!



『 こんな時間に
お一人ですか? 』


男性の声

『 差し支えなければ
ご一緒しても
よろしいですか?』


声は出さずにうなずくアタシ


『 こんな所でなにしてたの? 』


恥ずかしさのあまり声がでない


男性は今度はなにも言わずアタシの肩を抱き


無防備な脚に手をあて
少しずつ動かす


アタシは拒む事もせず
声が出るのを我慢し


男性の手がスカートの中に入らぬよう必死に脚を閉じる


しかし 手の動きに反応し徐々に脚が開いてしまう




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そしてついに男性の手が
スカートの中に



あぅっ!!


『 どうしたの?
こんな所 濡らして 』


『 えっ。。。。。。。。。。 』


『 もっと濡らしてあげようか? 』


『 。。。。。。。。。。。うん』


手の動きが今度は大胆に!!


アタシは反応して腰を引く

すると手の動きはさらに
スカートの中に


ついにアタシ自身に手がかかり 激しく動きだす


アタシはもう大きく脚を開き 男性に身を任せ


男性のなすがまま


体だけが反応して動き


やがて絶頂を迎え

ショーツを激しく濡らした


『 気持ちよかったかい?』



『。。。。。。。。。。。。。はい』



『それじゃあ 今度は僕を気持ち良くしてくれるかい?』



アタシは男性の男性自身を口に含み ご奉仕しました



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( 終わり )