深夜 零時
お風呂から上がり
そしてメイク
の練習
メイクをし終わると
誰かに見て欲しくなり
真夜中の公園にお散歩
昼間はとてもはけない
ミニスカート
パンストもはかずに
生足

誰もいない公園 アタシの足音
だけが 響く
こんな時間 誰かいるわけないか
一人ベンチに掛け 夜風にあたり
アタシの火照った体を冷やす
でも 一度火照った体は
簡単には冷めてくれない
結局 自分で冷ますしか…
右手を左の胸に
そして左手は
自らのスカートの中に

誰もいない公園にアタシの 声にならない声が
その時 後ろから ベンチに近づく 足音が
『 こんな時間に
お一人ですか? 』
男性の声
『 差し支えなければ
ご一緒しても
よろしいですか?』
声は出さずにうなずくアタシ
『 こんな所でなにしてたの? 』
恥ずかしさのあまり声がでない
男性は今度はなにも言わずアタシの肩を抱き
無防備な脚に手をあて
少しずつ動かす
アタシは拒む事もせず
声が出るのを我慢し
男性の手がスカートの中に入らぬよう必死に脚を閉じる
しかし 手の動きに反応し徐々に脚が開いてしまう

そしてついに男性の手が
スカートの中に
あぅっ
『 どうしたの?
こんな所 濡らして 』
『 えっ。。。。。。。。。。 』
『 もっと濡らしてあげようか? 』
『 。。。。。。。。。。。うん』
手の動きが今度は大胆に
アタシは反応して腰を引く
すると手の動きはさらに
スカートの中に
ついにアタシ自身に手がかかり 激しく動きだす
アタシはもう大きく脚を開き 男性に身を任せ
男性のなすがまま
体だけが反応して動き
やがて絶頂を迎え
ショーツを激しく濡らした
『 気持ちよかったかい?』
『。。。。。。。。。。。。。はい』
『それじゃあ 今度は僕を気持ち良くしてくれるかい?』
アタシは男性の男性自身を口に含み ご奉仕しました

( 終わり )
お風呂から上がり

そしてメイク
の練習メイクをし終わると
誰かに見て欲しくなり
真夜中の公園にお散歩
昼間はとてもはけない
ミニスカート

パンストもはかずに
生足


誰もいない公園 アタシの足音
だけが 響くこんな時間 誰かいるわけないか
一人ベンチに掛け 夜風にあたり
アタシの火照った体を冷やす
でも 一度火照った体は
簡単には冷めてくれない
結局 自分で冷ますしか…
右手を左の胸に
そして左手は
自らのスカートの中に

誰もいない公園にアタシの 声にならない声が
その時 後ろから ベンチに近づく 足音が

『 こんな時間に
お一人ですか? 』
男性の声
『 差し支えなければ
ご一緒しても
よろしいですか?』
声は出さずにうなずくアタシ
『 こんな所でなにしてたの? 』
恥ずかしさのあまり声がでない
男性は今度はなにも言わずアタシの肩を抱き
無防備な脚に手をあて
少しずつ動かす
アタシは拒む事もせず
声が出るのを我慢し
男性の手がスカートの中に入らぬよう必死に脚を閉じる
しかし 手の動きに反応し徐々に脚が開いてしまう

そしてついに男性の手が
スカートの中に
あぅっ

『 どうしたの?
こんな所 濡らして 』
『 えっ。。。。。。。。。。 』
『 もっと濡らしてあげようか? 』
『 。。。。。。。。。。。うん』
手の動きが今度は大胆に

アタシは反応して腰を引く
すると手の動きはさらに
スカートの中に
ついにアタシ自身に手がかかり 激しく動きだす
アタシはもう大きく脚を開き 男性に身を任せ
男性のなすがまま
体だけが反応して動き
やがて絶頂を迎え
ショーツを激しく濡らした
『 気持ちよかったかい?』
『。。。。。。。。。。。。。はい』
『それじゃあ 今度は僕を気持ち良くしてくれるかい?』
アタシは男性の男性自身を口に含み ご奉仕しました

( 終わり )