今週、来週は、オプションゼミです。
先々週の通常答案練習よりも人数は少ないようで、テレビ教室は小さい教室でした。
で、私は、迷わず、テレビ教室に向かった私です。
2次を受ける方でも、このオプションを取っていない方も周囲に沢山います。半数くらいは、受けていないかも..
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今日は、事例1と2.
最後の答案練習なので、全事例を有終の美と行きたかったのですが、手順の確立ができていないのを痛感しました。
事例1は、点数など取れない問1に最初に着手してしまい。点数を取れそうな箇所に時間を使えないという、配分ミス発生。問題要求にこたえてない箇所もあり、手順の確立を急ピッチで行わなければならない。
事例2は、完全に理解の不一致があり、解答すべき設問ではなく、別の設問にその内容記載してしまった。サービス業の基本である無形性対応もイマイチの対応。
疑問点だったのは、担当固定制、価格一律という現状に対して、収益性向上のために「人気の施術者の料金をあげるか指名料金を取る」なんてことをしてもよいの?
私は、人気のない施術者のポイントの付与率をあげること(要するに料金の上乗せ徴収は行わないという方向)でポイントカードの利用部分について書いたのだが...
たぶん0点ですね。
新規事業についても、他の皆さんも色々言ってました。
今日は、共に、優先度に応じた時間配分、作業順序ができていない。故に、取らなければならない設問の記載に不備ができ減点発生した。
記載方法をコメントしたにもかかわらず、記載抜けを起こした。
今まで、三好先生が何度も言っていたのに、手順を確立していなかった私が悪い。
今のなんとなく行っていた手順では、良い時もあれば悪い時もあり、その結果は、2分の1。4事例の完全な成功体験などできないままでした。
まだ、3週間もあります。
これから、なんとなく行っていた手順をキチンと確立させて、ルーチン化させることにします。
明日が日曜でよかったなー