昨日の映画・・・
『遺体 明日への十日間』
公開前に西田敏行演じる主人公が
遺体安置所の体育館に入る時、
靴を脱いだ事が、話題になっていた。
実際のモデルになった相葉さんは、
靴を脱がなかったという。
映画を観て、
実際には、靴は脱げないだろうな?
と、思いながら、
靴を脱いだ事によって、『映画』になったんだなぁ
と、実感できた。
ドキュメンタリーじゃなく、映画・・・
賛否あると思うけど、
映画になった事が大切?
私たちは映画を観に映画館に足を運んだんだ・・・
と、思う。
あは・・・私は映画評論家じゃなかった。
でも、涙よりも深いもの・・・感じた・・・・・・かな
と、今日も勝手なつれづれに
お付き合いいただいて
ありがとうございました~![]()
さすがに、隣のお父から、いびきと寝息は
感じられなかったです![]()
今回はホントに寝てなかったみたい![]()
ってか、私が真剣に観ちゃったんで、
お父の事まで気にできなかったんだけどね![]()