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CB400SS ツーリングブログ

ホンダの単気筒400ccバイク、CB400SSで行くツーリングレポート。
iPadやデジカメ(TZ30)に関する話題など。
関連バイク:KTM/RC8、トライアンフ/デイトナ675トリプル、ドゥカティ/749s
ヤマハ/SR, FZ-6Sフェーザー, FZR、HONDA/VRX

※この記事は
丹後半島一周ツーリング ~都市伝説編~の続きです。
都市伝説編を未読の方はぜひご覧ください。



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午前中の、今にも雨が降りそうな曇り空はどこへやら。
(というか実際降られたw)


“曇り時々晴れ”という天気予報をも吹き飛ばす
自称、晴れ男の力で?w 見事な青空が広がっています。


もう雨の心配はいりませんね。



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かに一番を後にして、引き続きR178を走るとついに見えました!


「経ヶ岬」の標識が!


この辺りから、日本海沿いを走ることになり、
本格的に丹後半島一周がスタートします。





経ヶ岬まで45km。





普通に走れば1時間もあれば着くじゃん。


なーんだ、意外と近いんだ。


いやいや、ここまで来るのに結構走っていますからね。
間違ってはいけない。


天気の良さもあいまってテンションが上がる上がる。


そしてこの田舎の超ローカル感。
すべての景色が新鮮で、"旅してる感"がハンパない!


夏という季節の開放感が更に気分を盛り上げ、
このままいつまでも、どこまでも走って行けそうな気になる。


と、標識の脇には潰れた小型のスーパーマーケットが・・・。


何もない地元ではかなり希少価値の高い店だと思いますが、
利用客が少なかったんでしょうかね?


廃業に追いやられてしまったようです。



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クソイナゴ(R175)を走っている時にも発見した
廃業に追いやられたスーパーマーケット。


剥がれた看板の後には「業務スーパー」の文字が・・・。


あまりにメジャーな店だけに廃墟美の魅力は一切感じられず、
ただ閉店して空き店舗になってる場所という感じだ。


しかし、こうやって超ローカルの田舎道を走っていると時折見かけますね。


潰れた喫茶店や、お食事処、温泉旅館、レジャー施設など
その佇まいは見るからにレトロであり、さらには廃業に追いやられ
手つかずのまま放置され、廃墟と化したその光景は非常に魅力的です。


廃墟に興味が無い人でも、それが視界に入ると、


え!何あれ? と少し興味が湧きませんか?


このよな建物は人を引き込む何かを持っています。



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先程の場所から少し進むと、ついについに海の景色が!


まさに日本海沿いのスタートという感じですな。


海が見えただけでテンションはさらにアーーップ↑↑


時間は14:00をすでに過ぎており、未だ昼ごはんを食べていないが
そんな事も一切気にならない。


目の前の景色、走る道、全てがご馳走である。





R178を東に進み、経ヶ岬方面へ進む道中、


「小天橋」はこちら。という看板を発見。


せっかく神戸から真逆の日本海側まで来たんだし、ついでに軽く寄ってみっか?


と予定になかったが、少し寄り道をする事に。
(帰りの時間も考えるとあまりゆっくりしてはいられないので軽く流す程度に)



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場所でいうと「久美浜」という場所に位置し、
海のシーズンである夏以外、旅行客はほとんど訪れないであろう?場所です。


ローカルな漁村という感じか・・・。


しかし日本海というロケーションで、綺麗な海岸があり、
夏はある程度集客が見込めるためか、周辺に旅館などが点在します。


一応リゾート地としては機能しているようですね。


訪れた日はあまり、いや、ほとんどヒト気が感じられませんでしたが、
もしかしたら8月は旅行客などである程度の賑わいがあるのかもしれません。


小天橋方面へ道を進むにつれ、どんどん奥深く入っていき、へんぴな場所になり、
これは時間がかかりそうだと感じた為、途中で引き返す事にしました。(汗)



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若干、ユラユラと陽炎ってますね。夏っぽい。


脇道で停車し、ズーム撮影しましたが、おそらくこの辺りが
観光地?というか旅行客が訪れる場所でしょう。


バイクで走ればたぶんここから5分程度の距離だと思われるが、
ここまで寄り道した時間と、行ってから探索する時間の余裕もないので
引き返しますよ~。





というより・・・


それよりも、何よりも、


小天橋よりもっと気になるものを発見したのです!



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この小天橋に向かうまでの道のり


おそらく基本的にルートは限られてくるはずなので、
(地元からすると)人や車の往来がそれなりに多いこの場所に


一棟の、とあるマンションあるいはホテルらしき建物が不気味にそびえ立つ。




最初バイクで横を通り過ぎただけなのだが、
この建物からはヒト気が微塵も感じられない。


一瞬にして廃墟と解った。



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それもそのはず。


パッと見でわかるように入口部分は雑草で生い茂り、
まるで侵入者を拒んでいるかのようだ・・・。


窓ガラスが割られ、落書きもあり、これは確実に廃墟確定。w


R178へ戻るまでに再びこの建物の横を通過する。


こんなチャンスは滅多に無い!!


とりあえず外観の写真撮影。パシャリリィー☆





こんな大型な規模の廃墟で、しかも実際に目の前にする事は
個人的に初めての経験であり、とても興味をそそられる。


幼少の頃、あの有名な琵琶湖の幽霊ホテルを、親が運転する車の中から
遠目に何度か見て、不気味に感じた以来の懐かしくもあり不思議な感覚が蘇る。


独特な雰囲気と、万が一の"霊的な物の存在"に怯えながらも、
その恐怖心を上回る好奇心、あるいは一種の憧れ的な感覚が、
自然に入口へと足を運ばせていた。


そう、”何かの存在”に引き寄せられるかのように・・・。


(おい!小天橋諦めたのに、ここで寄り道してる場合かよ!w)



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身の丈半分程にむやみに育った手入れされていない雑草をかき分け
入口部分に到着。


真昼の明るい時間だからここまで来たものの
夜なら即座に退散するだろう。


いや、明るいこの時間でさえ、一人で内部に侵入するのには
相当な勇気が必要だ。(なんせ初めての経験なもので)


このようにヒト気が一切無い、無音の空間はとても異様な光景であり、
必要以上に恐怖心をあおられる。そこに足を踏み入れるには、
もはや単純な興味を通り越し、何かにとり付かれた異常な感覚がなければ入れまい。


自分以外のパートナーを連れ、複数人で足を踏み入れるのであれば
この恐怖心も幾分和らいだ事だろう。


しかし、今は紛れも無く一人。


いつからか時が止まったこの殺伐とした光景を目の当たりにし、
足はすくみ、心はひるむも、さらなる興味、探究心が建物内部へ足を運ばせる・・・。



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現役の駐車場のようにも見えるこの場所は
1階入り口部分入ってすぐの所。


後々調べて解った事だが、
この建物は当時リゾートマンションとして建設されたらしく、
外観が完成するも、資金難により破綻。


工事は途中で中断され、内装着工が行われる事なく放置され
その後、何年にも渡り建物が解体されず現在に至るらしい。


撤去、解体するにも資金が必要な訳で、
建設途中で資金難により頓挫してしまった計画は


その大きな姿を一応の形にしただけで、
その内部は空虚な冷たい空間が広がるのみ。


廃墟特有の根も葉もない噂としては、
この近辺の海岸で水難事故により亡くなった人の霊が
この建物に住みついているという・・・。(苦笑)


※2012 8/6追記
8/5配信のニュースによると小天橋海水浴場で海水浴客の男性が
溺れていた男児を救出後、自身が溺れ、その後亡くなったそうです。
あまりにもタイムリーなネタで少し驚いています。




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窓ガラスが割られています。


これがいわゆる廃墟の代名詞とでもいいましょう
DQN達による無意味な破壊活動であります。





DQN=ドキュン ←わからない方は調べてください。w





大抵の廃墟はDQNにより漏れなく窓ガラスが割られており、
窓ガラスが割れているかいないかで
廃墟かどうかおおよその見分けが付く位メジャーな光景です。


幸いこの廃墟は内装着工前に工事が中断した事もあり、
内部には目立った”物”が無い為、
低能なDQN達の破壊活動による荒れ果てた光景は見あたりませんでした。


ある意味そういった光景がちょっとした恐怖であり、
廃墟感の演出効果としは良い味でもあるのですが・・・。



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プラーンと垂れ下がるむき出しの配管が
工事途中で中断された事を物語っていますね。



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窓ガラスの件に続いて、DQNの証明書と言わんばかりの壁への落書き。(笑)


よく見ると「IMP05」と書かれています。


「IMP」はよく解りませんが「05」の方は2005年を指しているかもしれません。


とすれば少なくともこの建物は
今から7年前にはすでに廃墟だったと考えられます。


噂ではバブル期に計画が立ち上がり、着工するも
資金繰りが悪化し建設中止または途中放棄。


はたまた、金銭問題で社長が殺されたなんて噂もw


そう考えれば、この廃墟の歴史は約20年と大分長いのかもしれません。
それにしては建物が綺麗すぎだが・・・。


長い間、海辺の冷たい潮風に晒され続け、
周辺の民家にそぐわぬ風格で今もなおこの建物はポツンとそびえ立っています。


一体何の為に存在しているのだろう?


その問いを投げかけるにはあまりにも愚かな行為です。


時代の流れが全てを物語っています。





1階に続き2階に上ると部屋がいくつも並んでいました。


外の光が差し込む場所は視界が良いのですが、
奥の方を見ると真っ暗で何も見えず、


まるで誰かが





“こっちへおいで こっちへおいで” と





手まねきをしてるようにも思えました。(滝汗)


少し怖くなって、ここからは写真を撮るのを忘れてしまった。


そしてこちらも忘れてはいけない、今はツーリングの真っ最中だという事を。w


もうそろそろこの場所を出なければ!


好奇心と恐怖心が交錯しながら入口に戻ろうとするも、後ろ髪を引かれ、
やはりここまで来て初の廃墟探索をこれで終えるにはあまりにももったいない!


そう思い、極めつけのハイビジョンムービーの撮影を行いました。


気になる2階部分の探索です!
※公開したいのですが、諸事情により今は非公開とします。


こういう場所は、霊的な怖さももちろんあるが、
万が一、この場所を住居として使用している住人(ホームレスなど)や、
DQNに遭遇してしまう方がよっぽど怖い。


そう、廃墟において最も怖いのは、人の存在である。


今思えばそんな事には全く考えが及ばない程、
目の前の状況に興奮、あるいは恐怖し、必死でカメラを回していました。(汗)


しかし、このような場所に一人でずっといると
ある種、狂気染みた感覚に陥ってしまいそうだ。


3階、4階へと足を踏み入れると、もうこの世に戻ってこれない気さえする。
精神的なバランスも除々に崩れ始め、初の廃墟探索は20分強で終えた。


そしてさすがにツーリングの先を急がないとヤバイ!と
かなりの焦りを感じ始めました。w


探索時も、この先のツーリング時間配分が気がかりで、
ある意味それでかなり焦っており、
なんか色んな感情が混ざって変な気持ちだった(汗)



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さあ!大きく寄り道をしてしまいましたが、
小天橋に寄り道する前の本来のR178にようやく戻り、走る事3分程。



道の駅/くみはま SANKAIKAN に到着!



この道の駅は、本来寄る予定はなかった。というより、
ルート決めの時、この場所に全然気づかなかった。(最近出来たのかな?)


気分を落ち着かせるためにも一旦休憩。(笑)


スタンプを一応押しましたが、
所有してるスタランプラリーには含まれおりません。残念



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施設内は、こんな感じです。


道の駅や高速SAでおなじみの光景ですね。


先程の廃墟とは180度真逆の平和な光景に何だか心が落ち着きます。w


生きて帰ってこれたゼ!みたいな(笑)



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天気は最高!気分は微妙!(爆)


そんな事言わず気分を切り替えて経ヶ岬へ向かいますよ~。
まあ、この景色を見たら一発でツーリングモードに切り替わりましたがね。


この記事を読んでいるあなたも、もう一度頭をツーリングモードに戻しましょうw


そして時間がかなり押していたため、ここでも実質の休憩時間ゼロ!




どんだけー☆




道の駅/但馬まほろば では3分程椅子に座って体を休めたが、w
ここでは休憩という休憩、一切無し!


通過ポイントとしてただ純粋に写真を撮るためだけに寄った事になる。


15:00過ぎてるけど、まだ昼ごはん食べてねーぞ!大丈夫か!?


水分補給も、持参したペットボトルの水を少し飲んだだけという・・・。


まさにドMの耐久ツーリングw(←好きでやってる訳じゃない。w)





丹後半島一周ツーリング ~近畿最北端の地/死闘編~ へ続く
ええとこだっせ♪





綺麗な青空がおまっせ♪





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京橋、研修4連戦キターーーーーーーーーーーーーーーーー!!


今日も暑かったですなー。


夏の空って感じがして、とても綺麗。



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今日のお昼は、カレーやーーーー!


無難にすき家に入って、カレーじゃー!


今回入ったすき家は、セルフサービス式の店舗で、初めて体験した。
(すき家でセルフサービス式あるなんて初めて知った。)


要は、丸亀製麺と同じで、調理カウンターにトレイを持って並んで


メニューを注文 → トレイに乗っけてもらって → トッピング自由に選択


→ レジにてお会計 という仕組み。


今まで入ったすき家でこんなセルフ式の店無かったから、


どうやって注文したらいいかわからず、


「店内で食べるにはどうすれば?」


と、店員のお姉ちゃんに聞いたら


そんな事も解んないんですか~?みたいな顔されたしーーーー!


ちょっとムカついたー!


しかも姉ちゃん全然可愛くねーしw(ごく普通の身なり顔立ちw)


で、最近リニューアルされたカレーを注文。


牛あいがけカレーにした。


で、写真見たら解ると思うけど、広告写真の牛あいがけカレーと比べて


肉の量が半分位(あるいはそれ以下)しか盛られてないー。




詐欺かコラー!




値段も値段やし、まあええけど。


んで、肝心のカレーの味は、確かに前より美味しくなってた。


しかし相変わらずルゥはシャバシャバ。(むしろ以前よりも更に水分率高い)


ほとんどスープカレーですやん!って感じ。


まあ普通に美味しいと思えるから問題ない。


+100円でサラダセットにしようと思ったけど(サラダとみそ汁がつくはず)


レジ横のトッピングセルフサービスのコーナーみたら


サラダ単品で100円て書いてたー。


じゃあメニューに書いてる+100円でサラダセットっちゅーのはなんなんだ??


やっぱ普通の一般的な店舗のすき家がいいわ。


大阪のランチ情勢は微妙やねw



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食べるスピードが遅い自分が、少しゆっくりめに食べて


5分で瞬殺!w


無心で食べたら3分で瞬殺できてしまう感じの量とルゥのシャバシャバ感。


早い人なら1~2分で瞬殺できるでしょう。


量もこれなら軽く2皿はいけます。絶対!


3皿も行ける。絶対!


普通の一般男子なら大盛でようやく満足できるかできないかのレベルに達する量。


たぶんメガも普通に食えるよ。


以前、SR氏も言ってたが、カレーって、普通にご飯食べるより


かなりの量食べられる。


カレーは飲み物とはよく言ったものです。w


おかけで夕方、ミスドのポンデリングとスコーンを食べました。


帰りの電車の中で食べたったw



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今日は帰りに、大阪城周辺を少し散策。


もっと近くまで入っていけたけど、時間がかなりかかりそうだったのと


尋常じゃない暑さに帰ることにした。ホンマ暑すぎやー。
ええとこだっせ♪





ハンバーグ定食おまっせ♪





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京橋、研修3連戦キターーーーーーーーーーーーーーーーー!!


今日のお昼は、ビル内にある居酒屋?っぽい店で


"自家製"おろしハンバーグ定食


なんか、メニューに写ってた写真と違って、


運ばれてきた料理(現物)はハンバーグが2個ついてっし!


多い 多い 多い~!!ww


そんなにいらんし!!w


しかもこのハンバーグ、どこが自家製やねん!って位


旨みのカケラもない。orz


一応、ハンバーグ食べてます。みたいな。


全然美味しくないし。orz


しかも2個!w


説明書きには、15種類のスパイスを効かせたって書いてたけど


嘘くせー!


嘘くせー!


なーーんか、嘘くせー!


つか、15種のスパイスとか・・・


カレーかよ!w


業務用の冷凍物とかそんなんでも


美味しけりゃ文句は言わんけど


これはお世辞にも美味しいとは言えませんな。


ほっともっとのお弁当のハンバーグの方が随分美味しいレベルです。



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店内はめちゃくちゃ狭い空間じゃなかったので、まあ許容範囲内。


まあ、一生行くことはないだろうが。w



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こうやって、店入ってランチ食べると700~800円はかかるね。


昨日の熊五郎は850円。


研修の短い期間だけだからいいけど、毎日だときっついねー。


超低所得者(新卒レベルむしろ未満)にはかなり厳しい現実問題。w


しかも美味しくないときたもんだ!w


これは困ったね。www


三宮で働いてた時は毎日外食だったけど絶対700円以内だったよなー。


今の時代よく言われるのは昼食代1日ワンコイン(500円)でも


それなりにお金使ってるとされてますよね。


1食400円以内とか、300円以内なんて意見も。(汗)


妻子持ち、更には家(ローン)持ちならそんなもんかね??


まあ、そこは幸いにも(ある意味不幸w)独身ですのでw


例え、超低所得でも毎日1000円使っても問題無いっちゃー無いが、


そんな計画性の無い使い方は馬鹿っしょ。


たまの外食ランチや、休日ランチは1000円位普通に出すけど。


味が美味しくないと納得できません!


弁当男子の自家製弁当は、安いと見えて実はコストを考えると


1食あたり250円~300円位かかります。


作る手間ひまを考えると、コンビニでパン、おにぎりや、


オフィスにお湯あるならカップラーメンとか


そっちの方がラクだし安くつく。


悩めるサラリーマン諸君への節約術でした。w
ええとこだっせ♪





熊五郎がおまっせ♪






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京橋、研修2連戦キターーーーーーーーーーーーーーーーー!!



普段は弁当男子だから、外でた時は昼は外食ですな。


昨日はどこでも食べられるマクドにしたけどw


今日は、おそらく10年以上前に食べた事のある


熊五郎ラーメンがあったので、セットメニューに惹かれ入ってみた。





んー、普通だな。





最近は美味いラーメン屋が多すぎる。


昔、熊五郎で食べた時は美味い!!って思ったけど


今、食べると全然パっとしまへんな。


スープとチャーシューはそれなりだけど、麺はあんまり。


かろうじてセットメニューがお得感を演出。


もう進んで足を運ぶ事はないかな。


まあ、店員のお姉ちゃんがちょっと可愛いかったからヨシとする。w




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研修会場ビル内部


ビル内に店舗たくさん入ってる~。


こういうの好き~。


こういうオフィスで働きたいものですわ。



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駅構内施設


夕方だけど夏休みで学生の姿は少なかった。



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何かの用事がなけりゃ、来る事はまず無いでしょうな。


でもローカル感がいい味出しております。
ええとこだっせ♪





グランシャトーが♪





おまっせ!





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関西圏ではおなじみのCMソングw
(といっても、もう何年も聞いてないが・・・現在は放送されていない?)


研修の為、京橋にやって来ました!



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京橋からちょっと歩いた場所ですけどね。


ワイ・ティー・ビー


こと


読売テレビがおまっせ!



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大阪城もおまっせ!
(光学ズームのみ=画質劣化無し)


人生初の大阪城でちょっとテンション上がったー!


昼休みの合間にちょっと外出て撮っただけだから


もっとじっくり撮ってみたい。



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ズームじゃー!
(光学&デジタル併用=画質劣化有)


大体どんな人居るかは余裕で判別できるな。



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最大ズームじゃー!!


これで顔まで認識できるレベルの高解像度なら最強なのにな。


んーまてよ?


この撮影の設定は5.5M(3072×1728pix)で撮ってて、


最高10.5M(4320×2432pix)で撮れるから、


それで撮ったら、もう少しだけハッキリと写るもんなのか??


それとも、今と同じ画質で、単純に表示サイズが大きい写真になるのか?


そこんとこよく解っていない。w


まあ、後者でしょうな。





他に、ズーム撮影でカラスを撮ろうとしたら逃げられたけど、


前にもちょっと書いたが、野鳥など自然の動物を撮るのは楽しいかもしれない!


被写体は何でも良い。日頃、目にしない景色や物など


自分の目で見て決めた構図で形に残せるところが面白い。


撮り溜めるだけじゃなく、みんなに見てもらう。


写真にもコメントを添える。


そうすることで写真1枚1枚の味が増す。


カメラって楽しい。


一眼、欲っすぃ~。w