このシリーズは委員長・なにわ時代のうち25年前からの記憶を一年ごとに搾り出して現在に戻っていくというノンフィクションです。同時に関西弁を学ぼうというものです。





お題 『辛かったぁーにわとり (25年前)』   作 委員長


思えば25年前はガンダムロボット が大流行やったーーー。

 当時、日曜日虹 の早朝(6時くらい)になるとみんなニチイ(現SATY?)にプラモデル購入権つき整理券を取りにいってた記憶があります。整理券は先着順やから終了してしまうことがあって、そんなある時委員長はひよこをヒヨコご購入ー。(何故????)


メスのほうが安かったのでメス2羽ヒヨコ走る人ヒヨコにしました。


家で飼い始め、すくすく育つラブラブ! 姿をみて、委員長はある異変にきづいたひらめき電球


『このとさかはむかっ?』

どうみてもオスやった。これはラッキークラッカー

(なにわではおんた・めんたっていうねんけど。。。)



すくすく育っていったある冬雪 の夕方のこと

近所の子が水を女の子myにわとり女の子 にかけてたんやけど、何事もおこらなかったのでそのままにしました。

(これが後の大惨事につながるなんてこのときは思いもしなかった・・・【ドラマ風】)


つぎの朝、なんと雪の結晶 かれらがカチカチ雪の結晶になっているではあーりませんかっ?


それを見て、あわててだきかかえた委員長は祈りました天使

ねこへび神様仏様天使僕の命のかわりにたすけてしょぼん みたいな・・・云云』・・(呪文のように)・・・


すると1羽がひょこっと生き返りました叫び。もう1羽はだめでした汗。びっくりしましたがすごく感動したのを覚えています。『祈れば願いがつうじると・・・』確信した1日でした。。



でも今思うことは『2羽生き返っていたら委員長は今いないんちゃうはてなマーク・・』って・・


大人って嫌やねーーー『とんとんの人生!!』って感じですか?



次回のお題は   


 なにわらってんねん(何笑ってんねん!!)(24年前)』 です。


注意!!当ブログはなにわにこだわり続けています。