中央線201系電車。日本国有鉄道としての最後の営業日の夜、都心の通勤電車にはヘッドマークが掲げられていました。


東京駅にて。中央線ホームが高高架になる前。


神田駅にて。京浜東北線電車と並ぶ。


神田駅にて。



東京~神田間にて


新宿にて


国分寺で西武国分寺線と並ぶ


神田駅にて

201系 中央線にて・Ⅰ

今では急行も運転され2面4線となった大井町線旗の台駅のつい最近までの景色です。


大井町線上りホームの二子玉川寄りにあった改札口(北出口)。こういう小さな改札口はすぐに電車にのれて楽です。


改札口を構内側からみるとこんな感じ。




壁に張り付いた木製の長ベンチ。いい味でてました。


大井町線上りホームにて。


上の写真のベンチの裏は、乗り換え階段になっていました。階段を降りて右に曲がると二子玉川行きホームに出られる。










長ベンチと乗り換え階段の位置関係。


このドアはどこに出るのだろう。


大井町線上りホームの先端はそのまま池上線の古い跨線橋につながっていた。


蒲田行きホームにつながる跨線橋。池上線の線路を跨いでいる。





ホームは跨線橋に沿って細く伸びていた。(奥が大井町方向)


池上線の跨線橋から大井町線ホームをのぞむ。
池上線の五反田寄り改札口から入って二子玉川行き電車に乗ろうとすると、駅の構造上、池上線上りホームを端から端まであるき、一旦階段を上り大井町線上りホームを通って階段をくだり、線路下の通路を抜けてまた階段を登らなければならなかった。

おなじみ京急大師線の産業道路(国道15号線)の大踏切。上空を首都高横羽線が覆っているので線路と国道が平面交差している。








川崎行き電車がゆっくり踏切を渡りきりました。


今ではめずらしい構内踏切


産業道路駅駅舎
品川方から京急の名車1000系が近づいてきます。














品川行き電車。上りホームにて。










川崎方にある多摩川鉄橋を走る電車。
ホームのすぐ横に鉄橋がある雰囲気は、京成の国府台駅を彷彿する。