我が家のハンコ、百円のものばかりガーン
この歳になってちゃんとしたハンコを作ろうって思い立つ。
考えてみたら子どもたちもハンコを持ってない。日本では、たいてい中学校の卒業記念品としてハンコをもらうのが定番で、たいていの子は持っているはず。

作ったのは台南のこちらのお店。





観光地のハンコも手掛けています。

まず、どの素材で作るかを選んで、字体を決めます。

素材は牛の角

上から長男、次男、わたし

字体はパソコンで作ってくれて、実際自分の苗字のものが見られるので選びやすい。

同じ字体にはしないで、子どもたちそれぞれが好きそうな字体を考えるニコ

結局出来上がった5つの候補をラインで送って本人に確認したところ、長男用と思った字体を長男が選び、次男用に作った字体を次男が選んだ。
なんか、わたしすごいおねがい
1人ご満悦!


おととい出来上がってうちに届きました。
ケースも付いてました。

お値段は一本700元。
日本円にして2600円よ。
満足満足ニヤリ