朝、人の出入りが激しく6時に起床。
シャワーを浴び、薬を塗りたくる。
顔にまで被害が及び始めてせつなくなる。
←汚い写真ですいません
ランチ用のパンも多めに貰ってハムとかチーズ
とかつめておいた。
9:20にチェックアウトし、駅へ。雨が降っているぅ~~![]()
すでに電車も来ていたので乗り込む。![]()
すると韓国人の女の子が話しかけて来たので、Fussenまで一緒に行くことに。
線路の工事中かなんかで、途中でバスに乗り換えないといけないんだけど、
その時に荷物をバスではなく、後ろの後ろにいる
シルバーの車に乗せないといけなかった。
で、Fussenに着いても荷物は届いてないし、超~不安
。
コリアの子は先に行ってもらって、一人で荷物を待ってるのは本当心細かった。
けど、何人かは他にも荷物待ってる人っぽいのがいたのでまだ良かった。
結局20分くらい待たされ、荷物を受け取り、
一度宿に向かう
。
宿に着くと丁度オーナーがカギを閉めて
出かける寸前だったんだけど、
中に入れてくれて、案内してくれたり、
鍵も受け取れたから良かった![]()
危ないとこだった![]()
2Fのバルコニーから、小さいけど
ノイシュバンシュタイン城が見れてちょっと感動![]()
1つパンを食べて、出発~![]()
ところがちょうどバスが行ってしまったようで、街を散策することに![]()
14時10分のバスに乗ってノイシュバンシュタインへ!すぐに着いた。
てか、フリース着てても寒いんですけど~![]()
入口でチケットを購入し、城までは約30分歩いて行くことにした。
15:25~の音声ガイドツアーに参加する。けど、15時には着いてしまった。
電光掲示板にチケットにかかれた番号がでたら、入ることができるシステム。
489が出ると共に一番乗りで入場した。
キリスト的な絵が多いお城でした。
城を建てたルートヴィヒ2世の最期は川で遺体で
発見されたとアナウンスされていて、
彼の人生にとても興味を持ち、
土産コーナーでストーリーを立ち読みした。
wikipedia
によると、彼は↓だそうです。
生涯妻帯せず、美青年たちのみを愛した同性愛者 の
君主であることから「童貞 王」と渾名される。
その後は、マリヨン橋に行ったけど、高くて怖い~~~![]()
この時点でカメラがかなりダメになってきた![]()
6:21のバスで街に戻り、そのまま宿へ。
ダブルベッド1つ、2段ベッドが1つの部屋なんだけど、
ドイツ人カップルがダブルベッドにいた。女の子が超かわいかった![]()
そのあと台湾人女性がひとり。
さらに、追加ベッドも入れて、今度は若めの台湾人がひとり入ってきた。
なんだか不思議な空間になっていた![]()














