今日は17時発の飛行機でポルトガルリスボンへ向かう。

午前中はモンマルトルに行こうと思ってたんだけど、

ず~っと雨、しかも寒かったので、外出はやめてネットしていた。


家を出発するのも予定より遅れ、さらに雨も降ってるから早く歩けず、

お土産にワインを買ったり、1zone回数券を持ってたけど、

2zoneを買わないといけないのを忘れてて、

1zoneの駅に戻って買ったりしていたら、空港に飛行機離陸40分前に到着叫び


もぅめ~~~っちゃ焦って、パニック状態でカウンターの場所もわからず、

その辺の関係者っぽい人に聞いたりして、やっと見つけた。

カウンターの人も半分切れてたメラメラ でも私の後にもう1組遅れて来た人がいて安心汗

あなたが最後だから急いで!!といわれ、わかってらい!と思いつつ、走って搭乗ゲートへ。

そしたら、アナウンスで私の名前が呼ばれてたw 今行くから待ってぇぇ~~~走る人

飛行機内には出発15分前には搭乗できました。ふぅ・・・DASH!


こんなにギリギリについたの初めてだから、もう本当に間に合わないかと思ってビビりまくった。

格安飛行機(エーグル・アズールAigle Azur)なのに、ドリンク、軽食サービスがついてました。

3人席に一人で座れたし、ラッキーチョキ 

↓水、コーヒー、コーラ。いっぱいくれた。    ↓ポルトガルだぁ~~~ラブラブ


ポルトガルでは、Couchsurfingエドワルドさんのお宅にお世話になります。

空港に迎えに来てくれるとの事だったのですが、1時間待っても現れず・・

PHONEカードまで買ったのに、電話も通じず(掛け方がわからず!?)。。。


空港内にネットカフェがあったので、念のため宿探しもして、

念のためインフォーメーションで電話の掛け方を聞き、

もう一度エドワルドさんに電話したら、繋がったぁ~~~!!!


彼も1時間待ってたけど会えないから出て、今スーパーで買い物してたとこだよ、と。

あと20分で戻るから待っててと。結果会えたが、どうやらお互いに違う場所で待ってたようショック!


で、聞くところによると、部屋にはVery sickなアメリカ人の女の子も泊まってて、

私はソファないけど、フロアにスペースあるから大丈夫だよ。という・・・。

いやいやいやいや、病人と同じ部屋でうつされたくないんですけど・・・ガーン

せっかくの旅行中に私も病気になったらどうしてくれるのよぉ!?


家に荷物を置きに行く途中で夜景がよく見える場所に連れてってくれました。

彼はアメリカンガールの為にいろいろ食べれそうな物をスーパーで買っていたようですが、

彼女にことごとくこんなの食べれないわよ!!あなた病気になったことないの!?

って言われてましたショック! 怖い顔してるし、キツーーー。でもまぁポテチはないわなぁ。


その後、彼はCouchsurfing Meeting(飲み会オフ会)に行くけど、一緒にどう?という事で

付いていきました。


↓彼の家は「アルファマ」と呼ばれる地域で、めっちゃ観光の中心地でした。ラッキー!






待ち合わせはバイシャ・シアード駅

↓カフェでお茶しながら、大道芸人見ながら

↓飲み屋街「バイロ・アルト」へ          ↓このビール1杯1ユーロ音譜


飲み屋とクラブをハシゴして、

最後は闇営業のアフリカンレストランへ。


ポルトガルでは夜営業するのは、

違法?だか、お金がかかるんだかの為、

一見閉まってるように見えるんだけど、

ノックすると開けてくれる。という、

まさにローカルな場所に行きました。

料理はまずかったけど・・ガーン