ウォーターコート
自宅ではなく
施工もとㇸ
お邪魔してきました
そして
今回の
ハイゼット
ウォーターコート
自分たちで
施工させてもらいました
Howto
ウォーターコート
ざっくり言うと
油を落として
ガラスの粒子で
コーディングするコートです
施工の要となる作業が
汚れを落とす
=
油を落とす
これにつきるそうです
早速
汚れを落として行きます
溶剤を付けて
ポリッシャーを使いながら
大敵の油汚れと
戦います![]()
この作業が
思った以上に
大変![]()
水をかける
↓
汚れをふやかす
↓
汚れを 落とす(上〜下へ)
↓
油を取ったら
↓
鉄粉 除去
除去していきます
今回は
ボディやホイールに
鉄粉付いていませんでした
覚書
赤トラップネンド
コンパウンド入りなので NG
青トラップネンド
鉄粉が多く
刺さり具合がひどい時 使用
油&鉄粉を除去したら
ボディを
乾かします![]()
(乾いてる状態の方が
粒子か入りやすいので)
この日は
暑くて天気良かったので
日差しで
あっという間に
乾いたよ![]()
作業の間に
噴霧液を
調合してもらいました
塗装に合うように
2種類のガラスを
混ぜてるそうです![]()
施工開始
ガラスの粒子が
綺麗にボディにのると
ガラスの膜が出来るの
コーディング出来てるところは
水が玉のように
水滴にならず
薄く広がる
水が薄く広がるおかげで
埃や汚れなどが
水とともに流れ落ちる
コートしたら
余分なガラスの
粒子が残らないよう
水をかけて
流します
↓
乾かす
↓
もう一度
コートします
2度かけ
↓
水で余分な粒子を
流します
話を聞いたら
ディーラーでは
1度がけらしいです
1度がけでも
だそうですよ
↓
ブロアーで
水を飛ばし
クロスで拭き上げます
この日は
5月の最終日曜日
施工するなら
曇りの日
ベストだそうです
戦車と一緒ですね(笑)









