『恵林寺の桜』
 4月6日撮影

乙が妻の枝垂れ桜からの帰りに織田勢による武田攻めの時、火攻めのなか
快川和尚が『滅却心頭火自涼』と言いながら亡くなったことで有名です。

恵林寺の四脚門と桜

境内の桜

境内の桜

三門と桜:信長による武田攻めの際、快川国師が安禅必ずしも山水を須(もち)いず、
心頭滅却すれば火自ら涼しと記されている

境内の桜