ケータリング会社の主催するプライベートパーティに招かれて行ってきました。

会場は、ソノマにあるクンデ・ワイナリーの敷地内にある360度の素晴らしい視界が広がる小高い丘の上。
会場費だけで$12,000するのですが、いつか私もパーティをここで開きたい、と思ってしまったくらい素敵なところでした。

会場も素晴らしかったのですが、ケータリングのお料理も珍しいものが沢山あり、いつかお客様の結婚式で使えないかな~、と今からワクワク。
例えば、これ。

ガラスの蓋の中にどんな食べ物があると思いますか?
可愛いデザート用の陶器の台に乗せられているので、ついデザートだと思ってしまいますよね。
でも実は、この中には一口サイズの白身魚が並べられていました。
そして、サーブする前にガラスのカバーの隙間からチューブを差し込んでスモーク(木の煙でいぶす)していたのです。
お魚自体は既に完全に調理されているので、スモークするのはあくまでも味のためだけ。
正直スモークの味はあまり分からなかったのですが、ある意味、演出としての効果は抜群。
結婚式のレセプションパーティで、こんなお料理が置いてあったら、ゲストは驚くと思いますよ。
それからこれ。

ヨーロッパの屋台をイメージさせるカートには、フランスパンやサラミ、オリーブなどが盛られていました。
そしてその横では、生ハムをスライスしてくれるスタッフが。
このスライスの機械、よくお肉屋さんなどで見るステインレスではなくお洒落ブルー。
置いておくだけでも十分装飾になるような機械です。
このパーティで、驚かされた食べ物はこれ↓

フルーツを乗せたお寿司
日本人には絶対無理!
と思ったけれど、ひとつ試してみたら案外いけました。
ほんのりと甘いシャリ(?)に新鮮なーフルーツを乗せたミニデザートでヘルシー感いっぱい。
でも私が一番気に入ったのは「ミニドーナツ・バー」。
残念ながら写真はないのですが、ミニドーナツを自動的に作ってくれる機械があって、熱々のドーナツに自分の好きなトッピングをつけていただくというもの。
滅多にドーナツは食べないけれど、この日は幾つ頂いたかしら...(;^_^A
私のような甘い者好きの人には、きっとたまらないはず。
珍しいケータリングのお料理や素晴らしい会場などに、刺激をたくさん受けた一日でした。

会場は、ソノマにあるクンデ・ワイナリーの敷地内にある360度の素晴らしい視界が広がる小高い丘の上。
会場費だけで$12,000するのですが、いつか私もパーティをここで開きたい、と思ってしまったくらい素敵なところでした。

会場も素晴らしかったのですが、ケータリングのお料理も珍しいものが沢山あり、いつかお客様の結婚式で使えないかな~、と今からワクワク。
例えば、これ。

ガラスの蓋の中にどんな食べ物があると思いますか?
可愛いデザート用の陶器の台に乗せられているので、ついデザートだと思ってしまいますよね。
でも実は、この中には一口サイズの白身魚が並べられていました。
そして、サーブする前にガラスのカバーの隙間からチューブを差し込んでスモーク(木の煙でいぶす)していたのです。
お魚自体は既に完全に調理されているので、スモークするのはあくまでも味のためだけ。
正直スモークの味はあまり分からなかったのですが、ある意味、演出としての効果は抜群。
結婚式のレセプションパーティで、こんなお料理が置いてあったら、ゲストは驚くと思いますよ。
それからこれ。

ヨーロッパの屋台をイメージさせるカートには、フランスパンやサラミ、オリーブなどが盛られていました。
そしてその横では、生ハムをスライスしてくれるスタッフが。
このスライスの機械、よくお肉屋さんなどで見るステインレスではなくお洒落ブルー。
置いておくだけでも十分装飾になるような機械です。
このパーティで、驚かされた食べ物はこれ↓

フルーツを乗せたお寿司

日本人には絶対無理!
と思ったけれど、ひとつ試してみたら案外いけました。
ほんのりと甘いシャリ(?)に新鮮なーフルーツを乗せたミニデザートでヘルシー感いっぱい。
でも私が一番気に入ったのは「ミニドーナツ・バー」。
残念ながら写真はないのですが、ミニドーナツを自動的に作ってくれる機械があって、熱々のドーナツに自分の好きなトッピングをつけていただくというもの。
滅多にドーナツは食べないけれど、この日は幾つ頂いたかしら...(;^_^A
私のような甘い者好きの人には、きっとたまらないはず。
珍しいケータリングのお料理や素晴らしい会場などに、刺激をたくさん受けた一日でした。