なんとか無事、シルバーウィーク(=婚礼ピーク)を乗り越え、少しフリータイムができました。
そこで先日、ワイナリーを何軒か回ってきました。
今回、まず行ったのは、ナパバレー北部にあるシャトー・モンテレーナ。

日本でも、カリフォルニア・ワインのファンが増えてきているようなので、このワイナリーのことを知っている人は少なくないのでは?
1976年にフランス、パリで開かれたブラインド・テイスティングで、ここのシャルドネがフランス産のワインを抑えて一位に選ばれ、フランスだけでなく世界中を驚かせ、このときを機に、カリフォルニア・ワインが一目おかれるようになったのです。
(この話は「Bottle Shock」という映画にもなっています。)
どのワインも飲みやすかったのですが、やはりここではシャルドネを購入。

この次に行ったのは、Calistogaという街の中心にある小さなワイナリー Olabisi。

ここのテイスティングルームで働いているBryanが主人の知り合いなので、いくつもテイスティングさせてもらいました。

時間の関係で、今回周ったのはこの2軒だけ。
たったに2軒だけだったけれど、10種類以上のワインをテイスティングして、かなりハッピーな気分になれました♪
そこで先日、ワイナリーを何軒か回ってきました。
今回、まず行ったのは、ナパバレー北部にあるシャトー・モンテレーナ。

日本でも、カリフォルニア・ワインのファンが増えてきているようなので、このワイナリーのことを知っている人は少なくないのでは?
1976年にフランス、パリで開かれたブラインド・テイスティングで、ここのシャルドネがフランス産のワインを抑えて一位に選ばれ、フランスだけでなく世界中を驚かせ、このときを機に、カリフォルニア・ワインが一目おかれるようになったのです。
(この話は「Bottle Shock」という映画にもなっています。)
どのワインも飲みやすかったのですが、やはりここではシャルドネを購入。

この次に行ったのは、Calistogaという街の中心にある小さなワイナリー Olabisi。

ここのテイスティングルームで働いているBryanが主人の知り合いなので、いくつもテイスティングさせてもらいました。

時間の関係で、今回周ったのはこの2軒だけ。
たったに2軒だけだったけれど、10種類以上のワインをテイスティングして、かなりハッピーな気分になれました♪