恒例のテイスティングトレ。
左から、
・ヴェルディッキオ
・ルガーナ
・エトナビアンコ
白い果実のニュアンス。
おカタイ印象は無いのでロンバルディアのルガーナは消去。
続いて、石灰のようなミネラルは感じないので、エトナでもない。
消去法でヴェルディッキオ、で正解。
ヴェルディッキオ・マテリカ(2010)
マルケ、コッレ・ステファノ。
青リンゴ+ミネラル。
以前なら「塩水をかけたリンゴ」とでも言えたのでしょうが、
最近は慣れてしまったのかミネラル分を拾えなくなっています。
味覚のトレーニングが必要でしょうか・・・
バルベーラ・ダスティ(2004)
ピエモンテ、トリンチェロ。
レンガ色。プラムのようなアロマ。
渋さ、酸、果実を感じる。タンニンしっかりで美味しいです。
美味しく飲めればそれで結構なのですが、
料理と合わせるマリアージュではミネラルは重要な要素。
しっかり分かるようになりたいと思う食欲の秋。
左から、
・ヴェルディッキオ
・ルガーナ
・エトナビアンコ
白い果実のニュアンス。
おカタイ印象は無いのでロンバルディアのルガーナは消去。
続いて、石灰のようなミネラルは感じないので、エトナでもない。
消去法でヴェルディッキオ、で正解。
ヴェルディッキオ・マテリカ(2010)
マルケ、コッレ・ステファノ。
青リンゴ+ミネラル。
以前なら「塩水をかけたリンゴ」とでも言えたのでしょうが、
最近は慣れてしまったのかミネラル分を拾えなくなっています。
味覚のトレーニングが必要でしょうか・・・
バルベーラ・ダスティ(2004)
ピエモンテ、トリンチェロ。
レンガ色。プラムのようなアロマ。
渋さ、酸、果実を感じる。タンニンしっかりで美味しいです。
美味しく飲めればそれで結構なのですが、
料理と合わせるマリアージュではミネラルは重要な要素。
しっかり分かるようになりたいと思う食欲の秋。