【神の雫 第6の使徒ワイン!!】進歩派と伝統派双方に敬意を表したハイブリッドバローロ!! | ワインと家庭菜園と・・・・?

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今日は、あの人気ワイン漫画「神の雫」
「第六の使徒」入荷のご案内を致します。

ルチアーノ サンドローネ
バローロ カンヌビ ボスキス [2007]





ルチアーノ サンドローネ
バローロ レ ヴィーニェ [2007]




ルチアーノ・サンドローネ 


バローロの並外れた生産者であるルチアーノ・サンドローネと
彼の妻は、1977年に生まれ育ったバローロ村の外にある
小さな区画を購入する前は、マルケージ・ディ・バローロで
働いていた。

彼らのワインは、1982年と1985年のヴィンテージによって
すぐにカルト・ワインとなった。その後、彼らは私がこれまでに
バローロにつけた初の100点満点にふさわしいワイン、
1990年をつくった。

ブドウ畑では細部にまで、ワイナリーではすべての段階にまで
注意が払われており、その結果、ワインは、進歩派と伝統派
双方に敬意を表したハイブリッドな作品となっている。

当然のことだが、サンドローネは自分のブドウ畑を理解している。
カンヌビ・ボスキスは、南東面のすばらしい場所にあり、
並外れている。

レ・ヴィーニェも最上のバローロ畑で、それほど知られていないが
格別なワインを生み出すことができる。

これらのワインは、力強さとエレガンスがまとまった
ネッビオーロの並外れた表現である。

(ロバート・パーカー著 「世界の極上ワイン」から)

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「クリュの概念をもたらした革新的バローロ」
カンヌビ・ボスキスと、

「異なる畑のワインをブレンドさせて作る伝統的スタイルバローロ」
レ・ヴィーニェ。

特徴の異なる2つのバローロを飲み比べることで、

よりいっそうサンドローネの素晴らしさがわかります!!

是非2本まとめてお買い求め下さい!!