初めてコーチングを受けた時、


正直、良く分からなかった汗


というのが本音です。


でも、この時既に心は決まっていたような気がします。


コーチングを続けて行こう!と。


その時の私は、「重い鎧を着た侍」


という感じでした。


誇り高く、こうあるべき、という理想の形があって、


それを貫くアップ


自分の価値感に合わない人、それを阻害しようと


する人に対しては、「喧嘩上等!」って、


感じでしたパンチ!


今、思えば、怖くてめんどくさい女ですよね。。。


でも、それを誇り高い。と思っていました・・・。