これまで間瀬峠は陣見山からの下山ルートで利用するばかりで、直接上ったことが
ありません。
そこで本日は本庄市側から上ってみました。
ありません。
そこで本日は本庄市側から上ってみました。
平地から山に入るとすぐに間瀬ダムが現れます。

1936年竣工の東日本最古の農業用ダムだそうです。

1936年竣工の東日本最古の農業用ダムだそうです。
間瀬ダム付近は昔ながらの狭い道路ですがしばらく上ると広い道路となります。

300m級の山でも空気は美味い。

上りだして6Kmほどで間瀬峠、あっけなく登坂終了。

右カーブを曲がると木々が伐採されていて視界が開けます。

この地点からは長瀞の町並みに美の山、武甲山が見渡せますが本日の展望は
いまひとつでした。

間瀬峠からは長瀞に下りました。
この下りも木々に遮られ展望は利きませんが、2Kmほど下ると伐採されて間瀬峠を
見ることができるポイントがあります。

さらに2Kmほど下ると国道140号線にぶつかります。

振り返って下ってきた道路。

今回は国道140号線に入らず下ってきた道路を再び上って間瀬峠へ。

わずか45分では先程の景色と変わりません。

300m級の山でも空気は美味い。

上りだして6Kmほどで間瀬峠、あっけなく登坂終了。

右カーブを曲がると木々が伐採されていて視界が開けます。

この地点からは長瀞の町並みに美の山、武甲山が見渡せますが本日の展望は
いまひとつでした。

間瀬峠からは長瀞に下りました。
この下りも木々に遮られ展望は利きませんが、2Kmほど下ると伐採されて間瀬峠を
見ることができるポイントがあります。

さらに2Kmほど下ると国道140号線にぶつかります。

振り返って下ってきた道路。

今回は国道140号線に入らず下ってきた道路を再び上って間瀬峠へ。

わずか45分では先程の景色と変わりません。
間瀬峠には陣見山に向かう林道があります。

思い返せばここから陣見山に進んだことがないので陣見山に向かいます。
この林道も展望は利かず面白みはありません。

思い返せばここから陣見山に進んだことがないので陣見山に向かいます。
この林道も展望は利かず面白みはありません。
わずかに開けたところで小休止。

澄んだ空にススキがたなびき ・・・ 秋ですね。

さらに進んで秩父鉄道の樋口駅近くに下る分岐点に到着。

ここからも長瀞、秩父方面を見ることができます。

陣見山まではもうひと踏ん張りで ・・・
ゴール!!

陣見山からは走行会のスタート地点に下ります。

澄んだ空にススキがたなびき ・・・ 秋ですね。

さらに進んで秩父鉄道の樋口駅近くに下る分岐点に到着。

ここからも長瀞、秩父方面を見ることができます。

陣見山まではもうひと踏ん張りで ・・・
ゴール!!

陣見山からは走行会のスタート地点に下ります。
唯一関東平野を見渡せる木々の切れ間に来たもののよく見えません。

ぼちぼち下っていると前方に紫色をしたものがゴロンと転がっているのを発見!!

ぼちぼち下っていると前方に紫色をしたものがゴロンと転がっているのを発見!!
何でこんなところにサツマイモが ・・・ と思いきや

アケビでした。

これはいいものを見つけたと頭上をチェック。

残念ながら果肉は鳥に食べられてしまって皮だけになった実ばかりでした。

アケビでした。

これはいいものを見つけたと頭上をチェック。

残念ながら果肉は鳥に食べられてしまって皮だけになった実ばかりでした。
ここには山栗も落ちていてこちらの実は無事でした。

やがて陣見山入り口に到着。

秋らしい爽やかな走行を楽しめました。

やがて陣見山入り口に到着。

秋らしい爽やかな走行を楽しめました。
[本日の走行データ]

走行距離:36Km
所要時間;2時間40分
走行時間;1時間49分

走行距離:36Km
所要時間;2時間40分
走行時間;1時間49分
[本日のマリララ]
拾ってかえった山栗の実に ・・・

小さな実にツマランと全く興味を示さず。

とうちゃんは抗議の視線がバシバシと受けるのでありました。


山栗の実は鉢に植えることにしました。
拾ってかえった山栗の実に ・・・

小さな実にツマランと全く興味を示さず。

とうちゃんは抗議の視線がバシバシと受けるのでありました。


山栗の実は鉢に植えることにしました。