夕方、動物🏥へ電話!
症状を説明した。

一声が
『水を飲んで何度も吐くときは
水を与えてはいけませんよ‼』

ショボーン(そうなんだ⤵)反省

『処置の用意をしておきます
どれくらいで来れますか?』
と言って頂き、

『すぐ行きます‼』

そこからは🏥との連携

moca*🚗で移動
🏥処置
点滴1本
注射3本
moca*🚗で先に帰る

後で私だけ🏥へ
支払い、💊、検査結果

これで少しでもmoca*移動負担は減る

処置室に入った時に先生が
『腎臓悪くしてなかったら
いいですけどね』
とポツリ。。。

血液検査結果が心配ショボーン

moca*を🏡に置いて血液検査を
聞きに行くときも車中で祈り続けた!

『腎臓の数値は心配する値になってませんでしたよ』
と言われ、安心したおねがい

吐き気止めの処置をしたmoca*は
『別人』
いや、『別犬?』



呼吸も安定してぐっすり眠ってます。

moca*イビキかいて寝てます

moca*今日も頑張ったねピンクハート

夜中に吐き気止めの💊を飲ませなくては!
飲まなかった時の為に缶詰も
頂いてます。

moca*は喜んで?食べるだろうな。
朝までは飲み水禁止です。

🏥の対応にも感謝です。

最近、moca*の呼吸を数えます。

呼吸15秒中5回

1分あたり20回

安定してますおねがい





□ 犬が安静にしている時に測定しましょう。

□ 15秒間で何回胸が上下したかを測定し、それを4倍することで「1分間の呼吸数」とします。

□ 正常値 : 1分間あたり10~30回

 



朝方moca*の呼吸が少し早くなっていた。

いつもの様に朝はフリーで、リビングで過ごすのだか、何だか体調悪化の嫌な予感がした。

念のために、安静に過ごさせる為に
ハウスの中で様子を見るように伝言して仕事に出た。

数時間後、職場に留守番中の旦那から連絡が入った!

ショボーン(moca*に何か起こったな…)
予感は的中した💧

受話器の向こうでは旦那が焦っている。
『moca*が白目になって
一点を見たまま、しんどそうだ』
と、、、
排尿、排便も失敗したらしい。

気になったのが脱水症状!
昨晩から、新しい給水器のお陰で
存分に水が飲めてない気がした。

『水分をしっかり飲ませて』
と言って電話を切った。

それからは仕事どころじゃないショボーン
事情を説明して30分早退した。


自宅に帰ると、、、

あれ?moca*…元気??

呼吸は安定してる。

やはり、水分不足の脱水症状だったのか?
旦那の盛った情報だったのか?(苦笑)

それからは飲む水の量も多かった。
利尿剤を飲んでるから脱水症状には
気を付けてたのだが、甘かったガーン

しかし、急変したのはココから💧
飲んだ水の量だけ吐く!!!

水分補給が出来てないだろうと、
水を与える。
しかし…

更に吐く!!

それでもmoca*は水をまた飲む。
数分後、吐くガーン

次第に、足元がふらついてきた。
更に、痙攣して体が硬直して倒れた‼

えーん(どうしょう。。。)
寄り添って体を優しく
なでることしか出来ない。

🏥から頂いてる、心臓の緊急💊は?
吐くので無理と判断した。
(呼吸も安定してたし…出番では無い)

少し落ち着いたので夕方まで経過をみた。

それからはmoca*をハウスに入れて
再び職場へ!!

(moca*頑張れ!)
と祈り続けながら仕事した。

moca*体調を崩して
ひとりでお留守番すること
2時間経過…。

16時、次男が部活から帰宅。
『moca*しんどそう』
『吐いたよ』
と、、、
水分と言うよりは粘い胃液だったようだ。

moca*がひとり留守番を頑張ってた事に
感動した!

笑い泣き『moca*ー!良かった!
    生きてた!!
って感じ…。

えーん体調が悪い状態での留守番は
心配が尽きないよ~  

②につづく




moca*のハウスに設置してある給水器 
先端に、コロコロが付いた形状で直接飲むタイプでした。


水を飲んだ後に咳き込みがあるので
違う形状の物を検討!口笛

結果、購入したのがコレ👇


受け皿があるタイプです。

moca*、すぐに理解してペロペロ飲んでましたウインク


びっくりしかーーーしっ!

受け皿の量が減ると一定量まで
ペットボトルから自動的に
ゴポ ゴポ ゴポ…アセアセ

と水がお皿に溜まるのです。

moca*その音にビビりガーン
慣れませんタラー

慎重なmoca*は慣れるのに時間が
かかりそうです。


昨晩からmoca*の症状は落ち着き
ゆっくり眠る事が出来ましたおねがい
リビングに敷いた緊急用の敷き布団の
上が居心地良いようですラブラブ