朝方moca*の呼吸が少し早くなっていた。
(moca*に何か起こったな…)
(どうしょう。。。)
『moca*ー!良かった!
体調が悪い状態での留守番は
いつもの様に朝はフリーで、リビングで過ごすのだか、何だか体調悪化の嫌な予感がした。
念のために、安静に過ごさせる為に
ハウスの中で様子を見るように伝言して仕事に出た。
数時間後、職場に留守番中の旦那から連絡が入った!
予感は的中した💧
受話器の向こうでは旦那が焦っている。
『moca*が白目になって
一点を見たまま、しんどそうだ』
と、、、
排尿、排便も失敗したらしい。
気になったのが脱水症状!
昨晩から、新しい給水器のお陰で
存分に水が飲めてない気がした。
『水分をしっかり飲ませて』
と言って電話を切った。
それからは仕事どころじゃない
事情を説明して30分早退した。
自宅に帰ると、、、
あれ?moca*…元気??
やはり、水分不足の脱水症状だったのか?
旦那の盛った情報だったのか?(苦笑)
それからは飲む水の量も多かった。
利尿剤を飲んでるから脱水症状には
気を付けてたのだが、甘かった
しかし、急変したのはココから💧
飲んだ水の量だけ吐く!!!
水分補給が出来てないだろうと、
水を与える。
しかし…
更に吐く!!
それでもmoca*は水をまた飲む。
数分後、吐く
次第に、足元がふらついてきた。
更に、痙攣して体が硬直して倒れた‼
寄り添って体を優しく
なでることしか出来ない。
🏥から頂いてる、心臓の緊急💊は?
吐くので無理と判断した。
(呼吸も安定してたし…出番では無い)
少し落ち着いたので夕方まで経過をみた。
それからはmoca*をハウスに入れて
再び職場へ!!
(moca*頑張れ!)
と祈り続けながら仕事した。
moca*体調を崩して
ひとりでお留守番すること
2時間経過…。
16時、次男が部活から帰宅。
『moca*しんどそう』
『吐いたよ』
と、、、
水分と言うよりは粘い胃液だったようだ。
感動した!
生きてた!!』
って感じ…。
心配が尽きないよ~
②につづく

