今日は蒸し暑かった
💦
(ん、これはヤバイぞ💦)
このとき、心臓疾患のある犬では
心臓に病気(リスク)を抱えたmoca*には
暑さ、寒さは心臓への負担を大きくします。
一般的に冬の寒さ、乾燥よりも夏場の暑さ、蒸した天気の方が心臓負担が大きいようです。
夜間にmoca*が
ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ
しばらく呼吸が荒い状態が続き…
今年初の冷房をかけました。
室温を落とすとしばらくして落ち着いたので
一安心。
一時間程、心拍が早かった💦
暑い
↓
呼吸が早く激しくなる
↓
肺に負担がかかる
このとき、心臓疾患のある犬では
肺水腫(肺に水がたまる)
危険がとても高いので、
呼吸の様子に注意が必要です。
まだまだ、暑さはこれからなんだけど…
今年は、moca*の暑さ対策を
慎重にしなくては!
