本日のお弁当
代休で観てきたクイーンの
ボヘミアンラプソディ
やはり泣きましたーー
最後の20分間
そりゃ最後はね
絶対そこへもっていくだろうと
わかっては、いてもねーー
楽曲の時期(発表順序)の違いや
いろんなエピソードの端折りや
エイズ告白時期やら
現在も生きている側の
関係者への配慮やら‥
そういう作品上の、ご都合、辛口??部分は
多々あるでしょうが
そんなことはね
もう、どーでもよくなるくらいに
全体の出来が良かったです!
やはりクイーンのバンドとしての存在感
誰にも似ていない、その音楽
フレディという他に代わりがいない
異質で稀なパフォーマー
それがもう、全てさ!
特にライブエイドのシーンは圧巻
観るなら映画館の音響のいいスクリーンで
是非観ていただきたいな
今年イチオシの一本、になりました!
あー語りきれない、語り足りないわ
ずーっと頭の中でクイーンがかかってるし
も少し落ち着いたら
そのうち映画コメでアップしようかなー

