「SLばんえつ物語号」やっぱりの柿の木ポイント | cavacho☆彡“きゃばちょこ”です。

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C57180「SLばんえつ物語」の撮影・乗車記事が多数。

 豊美の次は、「毎度毎度で申し訳ありません」の「小布施原柿の木ポイント」です。

 豊美から初めての道を通って向かいました。細い道でヘアピンカーブが続くものの、国道に出て野沢を経由するよりは若干早いようです。
 小布施原には山都発車の15分程前に到着です。

 今回は少し違うアングルから。逆光気味ですが、アウトカーブ側からです。

 1、C57180 8226レ「SLばんえつ物語号」 山都~喜多方。
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 正面からだとケムリは少し薄めに見えますね。
 ドラフトは素晴らしいです。

 2、結構なスピードで啓徳へ向かって登って行きます。
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 逆光ということもあって、ススキが輝きました。
 「秋ですね~~」

 3、標準側では。柿の木も入れて。
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 まだまだ青々としていますが、実も成っていて今後が楽しみです。

 4、辺りにドラフト音を鳴り響かせて。
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 スノープラウがない姿は軽快な感じを受けますね。
 ここにそれがないからATS-Pの設置もないので関東地区は先頭には立てないのですが…。

 これで午前中の撮影は終了し、いつもの「やまと路」へ。
 行ってビックリ、前回とはまるっきりちがう入り。ほとんどのテーブルが埋まっています。
 一角にはいつも磐西でお世話になっているOさんのグループもいらっしゃいました。その時は気づかなかったのですがそのグループにはAプロもいらっしゃったそうで、その後に行った舞台田でお会いしてお聞きしました。

 その舞台田の様子は次回に。