この度、C12-67がCRWに入線しましたが、これを機会に
「CRW所属の蒸気機関車」を咲花機関区に集めてみました。
まずは、咲花機関区全景を。

※テンダ機
1、機関庫のC62-2&C62-3。

急行ニセコ牽引機の小樽築港のC62。
2、急行ニセコ三重連の時の本務機、C62-15。

急行ニセコ三重連の牽引機、前々補機C62-2+前補機C62-3+本務機C62-15。

3、大型給炭機の所には、長野県駒ケ根市に保存中のD51-837。

4、北海道名寄市北国博物館に「キマロキ編成」として保存中、D51-398。

5、お召仕様の新見機、D51-838。

9、新見機のお召予備機、D51-758。

10、SLばんえつ物語号牽引機、C57-180。

※タンク機
11、板谷峠で活躍した、4122。

12、板谷峠で電化前に活躍した大型タンク機、E10-1。

13、真岡鉄道で現在も活躍中、C12-66。

14、長野県塩尻市に保存中、珍しいデフ付き、C12-199。

15、長野県茅野市に保存中、C12-67。

以上、CRWに所属するSLのご紹介でした。
今後は、もう一機KATO製C12が入線予定です。さて今度は何号機にしますか。