7日から485系国鉄色で運行されていた「あいづライナー」が、
本日から本来の編成の485系「旧日光きぬがわ」A3・A4編成に戻りました。
たった4日間の国鉄色でしたが、その様子は昨日撮影する事ができました。
(きのう報告しました。)
本日は485系撮影と一緒に撮影した、
普通列車運用の719系「あかべぇ」仕様
郡山入場のキハ40系「東北色」
を紹介いたします。
1、柿の木と719系「あかべぇ」6両、1225M。

2、磐越西線専用塗装・719系「あかべぇ」仕様。

黒いボディーにかわいい「あかべぇ」の719系は、好きな車両です。
3、柿の木と単機・キハ40系気動車。
福島県内では会津でしか見れない、キハ40系東北色。郡山入場? 4、柿とキハ40系をアップで。

今にも止まりそうなゆっくりしたスピードで通過して行きました。
5、磐梯山麓を行く、719系「あかべぇ」2両、1232M。

719系は2・4・6・8両と柔軟に編成を組みかえる事が出来るのが特徴で、
通勤通学時間帯は6両や4両で運行され、日中は2両でも運行されます。
719系やキハ40系気動車も私にとっては好きな車両です。
キハ40系はだんだん勢力が少なくなってきています。
さて、いつまで持つのか、気になる所です。