今回の群馬・新潟旅行で、上越新幹線ではE4系&200系に乗車、会津若松~郡山間は485系仙台車国鉄色A1A2編成に久々に乗車しました。
その1、200系とき

200系K51編成です。本当は国鉄色のK47期待も、当日は仙台新幹線祭りへ行っていた為、上越線の運用がなかった事を後で知りました。
200系のグリーン車席

200系でも車内は国鉄時代の面影はありません。座り心地の良いシートに変更されています。
200系普通車

普通車もリニューアルされ、少し窮屈ですが、使い勝手は良いです。
その2、485系A1A2あいづライナー

郡山駅で撮影。
A1A2は、10月1日からA3A4(旧東武乗り入れ車)あかべえに代わってあいづライナーに帰ってきました。
久しぶりに国鉄色あかべえを見ましたが、こちらも捨てがたいですね。
会津若松にて

とても素敵な組み合わせが実現しました。
左から、キハE120形、719系仙台色、485系国鉄色。会津若松の仙台色は珍しい。
(この719、2両のみ仙台色で、2両は磐越色でした)
今回の群馬・新潟の旅はこれにて終了です。