ふだんは夫と二人の家族構成

 

小さな家政婦さんが

私が知らないうちにわらわらと湧き出てきて

したかったこと

やり残していること

美味しい一品作成

をやっていてくれる

わけもなく

 

だよね~と思いながら

ごそごそぼちぼち片付けていく

 

私を助ける妖精の家政婦さんはどこ~

 

で、お金を使って妖精の家電を雇うことにした

 

 

仕事休みの日

朝ごはんを終えゆっくり新聞を読んでいる夫

 

それをしり目に配膳、片付け

選択物干し

起床後90分でやっと朝食の私

 

取り敢えず

ドラム式洗濯機

食洗器

かなあ