二礼する
二拍手して手を合わせる
『私の家族をお守りくださいましてありがとうございます』
一日一日を重ねていけていることへの感謝をお伝えする
『私は○○をこどもにお渡しします』
『こどもそれぞれの名前と居住地、あるときは会社名』
『私は○○をこどもにお渡しします』
○○は自分の名前にある漢字をもとに先代からの思いを込めて
例えば優子なら
『優しさをこどもにお渡しします』
と、自分が行っていきたいことを唱える
『□年にmy親を安らかに召してくださり
ありがとうございます』
と感謝の気持ちも唱えている
そういえば
my親は毎日神社に参拝していた
あるときから自分の思いに合った神棚をしつらえた
唱える文言は「祝詞」だったのかな
具体的なものだったかな
何を唱えていたんだろう