NBAロックアウトの影響で代表への参加率が非常に高い五輪予選。

近年アメリカでも簡単には勝てない程レベルが上がってましたが、今年は更に高いレベルの試合が見れる。

各国NBA選手が中核を担うパターンは多いですが、NBA選手だけでスタメンを組める国も出てきてる程、力が均衡してます。

特にNBA選手率が高いのは

ヨーロッパ選手権

スペイン

カルデロン
ルビオ
ナバーロ
ルディ・フェルナンデス
ガソル
イバカ
マーク・ガソル


フランス

パーカー
バトゥム
ディアウ
ロニー・トゥリアフ
ノア


アメリカ選手権

アルゼンチン

ジノビリ
デルフィーノ
ノシオニ
スコラ
オベルト


この辺はNBA選手居すぎです。

NBA選手居れば勝てるわけでもありませんが、それにしてもアメリカが苦戦するのは屈指です。