人はいつも 自分では気づかないとこで
誰かに 守られて生きている
自分の気持ち 言葉にするのが苦手で
いつだって 相手の気持ちから 視線そらして
心のどこかで 逃げてばかりいたから
いつだって ひとりぼっちなのだと思っていたけど
本当は ボクも きちんと それも意外と 多くの人に
愛されてると知った とある雪の日。。。
長く生きれば 生きた分だけ
心も頭も 何もかもに 扉をつけて 鍵までつけて
少しづつ 締め切っていってしまうけれど
開いていなきゃ 明かりは差し込まないのだと
今 気づく。。。
恐怖は もちろん 凄くあって 落ち込む日もあるだろうけど
それでも 忘れちゃいけないょね
誰も 例外なく 愛してくれてる人がいることを。。。
だから 今度は ボクも返すね
ちっぽけなボクにもできる 唯一の方法
ボクは キミが大好きだょ そぉ伝えることで。。。