第拾壱話 緩和した痛みの中で | Mazurkohの独り言

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バセドウ病・Linux・東京ヤクルトスワローズ・浦和レッズなどなど、雑多なブログです。

こんばんわ

予告どおり、当時の痛みを書きます
痛みを忘れると感謝も薄れそうで
自己顕示欲ももちろん含みますが

ロキソニンなしの数日間
ロキソニンもらっても
1週間はだいぶ痛かったです


以下、まとめ


【両肩から二の腕にかけて】

・肩が、30°以上は上げられない
・ドアをあけるのもしんどい
・車の運転なんぞもってのほか
・服が脱げないのでハサミで切る
 (1回だけだけど)

【両手の腹(土手?)と指】
・つっているような痛み
・箸は厳しいのでスプーン
・ライターに火を点けられない
 (吸うんじゃねぇよ!今から辞めよう)

【お尻の筋肉】
・筋肉痛

【膝】
・力が入らない
・立ち上がるまで1分は必要
・トイレまでに1分は必要
・よって歩くのがしんどい
・車いすは良かった

【足の裏】
・つってるような痛み


こういう時って
「一生歩けないんじゃないか」
って考えてしまうものなんですね

本当に四肢が動かなくなるような
危機に瀕している人から見たら
大したことないんじゃないか
って思われるのかもしれませんが

初めての経験・痛みからすると
どうしようもない不安が出てくるもんです

どこのサイトにもなかったのが
余計だったかもれませんが


この痛みをできるだけ忘れずに

今動けることに感謝をし

今後の人生に生かしていきたいです