
調子が悪かったので

なんでまとめて書いていこうと思います

テーマは、「バセドウ病」
【9月12日】
なんか貧血がだんだん激しくなってきたので、血液検査をしてもらおうと病院に行った
そしたら私を見るやいなや

医者「甲状腺腫れてるし、目も突出してるし、脈は140だし、こりゃ甲状腺機能亢進症だろうね」
私 「コージョー線昨日行進ショー
」「なにそれ

何を言ってるかさっぱりわかりまへん
」医者「バセドウ病かな。しかしよくこんなに甲状腺がでかくなるまで、気づかれなかったなぁ」
本当に何言われてるかわかりません

医者「とりあえず内分泌系専門の医者に紹介状書くから、そちらへ」
若干の混乱の為、理解できませんでした

なので、早速待ち時間に「甲状腺機能亢進症」「バセドウ病」をウィキペディア先生に教えてもらおう

なになに・・・
とにかく甲状腺から出るホルモンは、各機関の代謝を活性化させるらしい
それが異常に分泌されるので、アホみたいに色んなトコロが働きやがると・・・
よくわからんが、自覚症状はある
・登山やら何やらで、疲れやすい。すぐ息が切れる
(まさか脈が140だとは思わなかったわ しかも平均50~70とか
)・目がギョロ目になっている
(とても怖いそうです
)・1年くらいで体重が10kg以上減った
(172cmで48kgとかヤバすぎるだろ
)・平熱が37℃

(小学生の頃から夏はそんくらいだったけど)
・多汗、多飲、多尿
(すげぇ汗かくから、すげぇ水分飲むし、だからトイレもよく行くと
)正直、うつ病からだと思ってました
ん?もしかしてうつ病にもなってないんじゃ?
と、いう可能性も出てきた

(もちろんまだわからないけど)
と、考えている内に呼ばれて血液検査
医者2「ん~まぁ本当は血液検査待ってからだけど、明らかに甲状腺機能亢進症なんで薬出します」
私 「アハハ・・・」
とまぁ、こんな感じでビックリな一日が過ぎていったのであります

くづつ・・・