少しずつ秋
らしさが増してきましたね。
あれだけ暑い日々のあとでも、きちんと季節はうつろっていくのですね。
そうなってくると、インテリアにも‘ぬくもり’の色を感じるアイテムを…と。
それで、ステンドグラス
を絵画の代わりに壁に掛けてみました。
ステンドグラス \27,300 W390×H490 1930年頃
横にウッドのランプスタンドがあるので、やわらかな灯りの癒し空間になりました。
ガラスなので少し絵画などより重さありますので、壁に釘が打ちにくい場合はこのように
\21,000 W430×H410 1930年頃
ちょいと壁に立てかけるだけでもじゅうぶん‘絵’になりますね。
このステンドグラスたち、今は無垢の木枠に入っていますが、オプションで白やこげ茶のペイントした木枠への変更も可能です(別途、料金かかりますが)
アンティークなガラスならではの深い赤、私も大好きなんです。
ステンドグラスの活用方法はまだ色々あるので、機会みつけてご紹介していきますね
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