今年もまた。
母の日にお花が欲しかったけれど。
息子も娘も勿論!
くれなかったので、
翌日、
自分で安くなっていたガーベラを購入。
白い花は道端のをむしったw
あ!!!
でも、一応、母の日の朝。
今年は
娘
が心温まるお手紙をくれた![]()
宇宙人息子くん
は
15年目にして、
産まれて初めて
「
いつも温かいご飯をありがとう」
と言ってきた。
(多分夫に何か言われたんじゃなかろうか…)
そして、
「
物より思い出の方がいいかなと思って」
って勝手に彼なりに判断して
ハグしてきた、、、。
(息子はスキンシップを意外と嫌わないタイプ)
正直、私は物の方が良かった、、、![]()
それをはげみに、
今後も彼
から悲しい態度をされても
生きていけるから。
なんとなく。
思ったのと違った母の日だった。
でも、わずかに前進した感じの
母の日だった。
それ以外は、
いつも通り普通の日だった。
普通に仕事をして、
普通にご飯を作って、
片付けて寝た。
例えば。
カーネーションとかさ。
「
絶対!欲しい!買ってきて!」
って言えば、
買ってきてはくれると思う。
特に娘
の方は。
でも、
これって〝気持ち〟じゃん。
強制してまでは欲しくないかな。
勿論、気持ちとしては欲しいけどさー。
夫
が子供たちに
「
花のひとつも買ってこい!」
とか言ってくれればすむ話なんだけどねー。
それは絶対ないからさ![]()

